雑感

本年6月1日に、広島 海田町で いわゆる「キリトリ」トラブルがあった、https://www3.nhk.or.jp/hiroshima-news/20221130/4000020443.htmlヤクザの凌ぎであり、それは一つのこと、だが、複数の組織の構成員がネットで仕事を拾った形跡がある。直截の実行行為者として今泉俊太。(ネットではアビスのメンバーといわれている。これは確認しようもない。同時に無視もできない。)もう一人、伊藤圭亮という名前が挙がっている。この人物についても、ネット情報では北海道、茶谷政組組員。この人が旭川のアパートで広島県警に逮捕されたという。 1 広島県警はすごい。6月1日の事件後、伊藤組員は広島からともかくも旭川まで移動して、アパートに潜伏していたわけである。こういうのはヤクザ組織のバックアップを感じさせる。広島県警が伊藤組員を逮捕した。 2 伊藤組員は東京中心の生活。伊藤組員は茶谷政組の組員とされる。旭川にも支部のようなものがあったか。福島連合系とも言われている。 3 Z李という「箱」的なものと関係性があるといわれる。 4 組織の壁を取り払い「伝統的ヤクザしのぎ」を、ネットで客を集めて、結果的ではあれ、強盗殺人を連続して行いかねない、犯罪集団化する。オウムに匹敵する。 5 上部団体まで摘発すべきことになるでしょう。工藤會捜査を推論だけという論調はなにか現実を見ていない気がする。

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「自称」ジャーナリスト press

日刊ゲンダイ 引用 【「週刊報道サイト」運営の自称・ジャーナリストの男を偽計業務妨害の疑いで逮捕 弁護士が代表を務める東京都内の会社などに「暴力団とつながりがある」などと書いた手紙を送りつけた自称・ジャーナリストの50歳の男が25日までに逮捕された。 警視庁に偽計業務妨害の疑いで逮捕されたのは、ネット上で「週刊報道サイト」というHPを開設している佐藤昇容疑者。 佐藤容疑者は2017年12月、都内の男性弁護士に対する恐喝、恐喝未遂容疑で逮捕、起訴され執行猶予中だったが、この弁護士が代表を務める会社や関係先に「暴力団を使う経営者がいる会社にお金を融資して良いのか」などと書いた手紙を送りつけたという。 被害にあった男性弁護士は「ネットサイトで誹謗中傷を受けた被害者の精神的苦痛を救済する法律を整備するべきではないか」などとコメントしている。】 2022/11/25 の日刊ゲンダイの記事であります。 https://gendai.media/articles/-/40693https://ameblo.jp/amebablog002/entry-12689357303.html日刊ゲンダイ報道にある、男性弁護士でありますが、T弁護士であると思います上記URLを見ていただくとわかると思いますが、URLを見る人は少ないと思うので、以下にアメブロの一部を掲載する。 長くなるので、めんどい人のために「要するに、T弁護士を恐喝して、執行猶予5年付き懲役3年判決をもらった、佐藤昇氏(週刊報道サイト運営)が、こん…

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