小野塚清さん突撃現場。東洋時事ジャーナル記事に注目。

http://toyojiji-journal.jp/blog/?p=705報道によれば、六本木三丁目で不法投棄が行われているという。当該土地の登記は閉鎖中らしい。その登記事項は2016/3/14 日の時点で以下の通り。港区六本木3丁目小野塚突撃.pdf本日、上記土地をネットで申請したところ、やはり登記中。何者かが登記申請を出したり入れたりするとこういうこともできる。閉鎖されて、小一年。やることは簡単だがやっちまうんですね。こういう仕業はやはり登記の魔術師小野塚清さんでしょうか。公正証書原本不実記載。有形悪意。それなら公務執行妨害はおてのもの。 登記情報取得エラーエラーメッセージ (対処方法):請求のあった登記情報は、登記事件の処理中です。登記事件の処理が完了するまで、登記情報を提供することができませんので、完了後に再度請求してください。エラーコード:4101-346530772-東京BC-港RTS受付番号:2019032201204695

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供述猛者、ゴーンの初公判が9月。

供述猛者の内田さんも調べが続いているのでしょうか。?不動産詐欺事件は終わらないです。保釈中にもやっていたという。こういう人が確信的職業的犯罪者なんでしょうか。 ところでゴーンの初公判が今年9月とか。娑婆で暮らせて金もあるしうらやましです。だからというわけでないが、9月に始まる裁判がどれほど続くかです。すでに半年動けない。事件が5年続けば、裁判ボケするかも。 弁護人変えて、良いか悪いかですが、死ぬまでわからない人もいる。死んでもわからないかも。

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供述弱者がいるなら、、、、大津再審事件。

https://mainichi.jp/articles/20190319/k00/00m/040/137000c滋賀近江での殺人事件の再審が決まりました。事件は大津地裁で再審となるようですが、事実認定で再審ですから、無罪となる可能性が高い。上記マスコミ(URL参照)は、キャッチフレーズが上手。 1 供述弱者再審請求者の供述と再審で出された事実評価を併せて、再審となったようです。ここで、供述の取り方でありますが、供述弱者とマスコミが言うように、確かに供述弱者と供述強者がいる。供述強者をいうなら、モリカケウロンの籠池氏でしょう。籠池事件はその後どうなったか。https://www.sankei.com/west/news/190304/wst1903040013-n1.htmlhttps://mainichi.jp/articles/20190306/k00/00m/040/119000c産経、毎日ともに否認事件報道。だが産経は否認の対象は詐欺であり、詐欺罪を否定して、補助金適正化違反事実は認めているらしい報道です。事件発生以来3年は立っているように感じるが、モリカケウロンを総理が食ったというキャンペーンプロパガンダは失敗。(と、思います)籠池夫妻も詐欺の犯意を否定するという法律お宅ぶりであります。こういうのが供述強者です。 2 湖東病院事件&石川被告再審事件湖東病院事件は供述と事実評価の点で再審となった。石川被告は狭山事件で無実を訴えている。裁判所は無謬という神話を維持しようとするから、また石…

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