イトマン事件とは「会社喰い」ということ。

東芝もつぶれて、決算さえできていない。 いままで正規の簿記などやっていなかった。 これが、オリンパス事件と同じで、日本の会社のつぶれ方です。 イトマンという老舗商社がなくなり、4000億円が消えた。 その金の行方はだれもしらない。 喰ったやつは知っているかもですが。 みずほ銀行事件も事実は弘道会というヤクザがみずほ銀行に刺さっただけ。 ですから銀行の責任は使用者責任ではないのです。 犯罪の形態を知ることができれば、民法709条訴訟などしない。 そういう訴訟をすること自体が、犯罪を隠ぺいすること。 ローソンの役員がM資金に詐欺られるか。 こういうオモロイ話で、ローソンプレジールの消えた125億円を忘れさせようとしている。 南青山三丁目というオモロイ話題で進行中の事件と、やっちまった殺人を隠ぺいしたいだけ。 そういうことだと思います。

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