総論 南青山、代々木駅前、湖雲寺 各論 キャバクラビル

「茄子かキャベツ化回し下痢」「韓クラ通いの借金キング」 「詐欺師大魔王」 こういうキャンペーンを聞いていると、 「朝寝が好きで、酒好きで、長屋歩きの金棒引き、ぬか袋さえ他人任せ、やはり野に置け蓮華草。」 志ん生の子別れを思い出す。 金田(野口)真紀の破産が自己破産か債権者破産かが論じられている。 当ブログは、自己破産説。 ところが野口真紀の弁護士は敵対的債権者による債権者破産でありますと抜かす。 http://brog.keiten.net/?eid=1097715 【凄腕の女地上げ師まきりん⑪弁護士先生より マキりんの代理人弁護士の横井先生から、 「野口真紀氏の破産は、敵対する債権者の申立に基ずくものであり、 野口真紀氏が申請したかのような表現や自己破産は明確な誤りです」 という指摘があったので、今後当ブログでは、 マキりんが自己破産したという表現は慎みたいと思います。】 ちなみに以下が当ブログの立場。 『債権者破産とか自己破産とか論じられていますが、 裁判所に聴けばわかる、破産管財人に聴けばわかる。 官報は公開されている。 官報を見ると、 平成28年(フ)第5909号 債務者サンフランシスコ・なんたら、リアム 平成28年(フ)第5910号 野口真紀 平成28年(フ)第5911号 亡野口英壽相続財産 こう公報されていて、つまりこれらは連続で裁判所に出された。 だから受付番号が連続している。連件登記みたいな連件破産申請です。 債権者破産なら、破産管…

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あすか信用組合、湖雲寺、代々木会館。近畿産業信用組合。住友不動産。

さて、南青山三丁目サーベランス、TSK朝堂院大覚と毎日新聞やTBSで 大々的に報道。地上げ事業の行方が変わりました。 南青山三丁目の場合は。 糸川議員との会話盗聴音声。by 毎日新聞 糸川議員と毎日新聞記者.mp3 毎日新聞はサーベランスに訴えられ、その後和解。 その訴訟を補強するためにこの録音を録ったと思われる。 まあ、5億円の損害賠償だって、毎日新聞経理には払う金がない。 本社ビルは三和銀行の担保に入っていて、それも所有権は半分しかない。 大家はアメリカのマスコミ。反米という遊びができるだけです。 しかし、糸川会話は迫真に迫る。(福井のチャバレーで、平和奥田社長 顧問が広島、滋賀の親分たちと糸川議員を待ち構えていた) (中身を聴かれたほうがいいですが、「寄り」とか滋賀、広島と菱の関係 そして歴史的意味。これらを総合しないと理解できない。 この事件は、平和奥田という上場企業がつぶれただけでなく、 その後の政治状況や山口組分裂に至るきっかけとなった。) らいぶどあ社ブログはファイルが貼り付けられないのでSEESAAに載せているわけです。 TSKの場合は「悪い外資を俺が切ると」全国報道で日本刀を振り回して、 放送二日後にTSKビル撤退。 この事件が現在某右翼団体の街宣活動、浅井健二マンション住まい、 富士薬品銀行事件、アクセスジャーナル田邊勝己キャンペーンにつながる。 1 敬天新聞さんのマキリン報道。 お定まりの弁護士からの内容証明が敬天さんに届いたよ…

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