レストレイションアセットと茄子屋

日興コーディアル証券インサイダー事件にて、吉岡被告事件、 横浜金融屋さんK氏の貸出先三名を検察官陳述で読み上げていた。 広島のM、榊原、高橋利久と名前が読み上げられた。 日建渥美氏の刑事事件検察官陳述でも唐突に関連業者として茄子屋さんが 執拗に繰り返し裁判官に聴き返されていた。 傍聴マスコミは某議員の名前が出るかとWKTKであったようだ。 ピントが外れまくり。 両方傍聴していたが、 まず、広島のM、榊原、高橋利久(錦糸町責任者)と金融Kと吉岡の ミスマッチというか、アルマーニとドテラと葉巻と腹巻みたいな感じでありました。 日建渥美氏刑事事件で裁判官が何度も名前を言わせるのは、隠れた意図があるわけで、 次に事件になるのは茄子屋かと思ったらKさんと吉岡。 これを世渡り上手といいます。 1 高橋利久、榊原、これにつづく広島のM 高橋利久と金融屋Kは不動産屋と金融ということで縁があるようですが、 微妙ですが金融屋Kは横浜で有名な金融ですが、ズブズブの犯罪者とつながるはずがない。 同様に榊原はあとからサンテックと聴いて、池之端の事件師かと気づいた。 (印鑑証明を取るため相当探しました。) これもKさんとは本来無縁でしょう。 広島のMとKさんも関係性が理解できない。 だが、吉岡と茄子屋の関係があると通常化合しない物質が化合するかもしれない。 唐突だが、 こういうビジュアルもありまして、 後藤組とかその他のフロントなんであります。 共同して真珠宮ビルを売り…

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