真珠宮ビル事件後の変化。 イディアル小笠原と西岡の違い。

    イディアル小笠原と西岡の違い。新橋4丁目事件の物件地上げは、西岡の弁護士が裁判所で語ったように、「都市型再開発」であります。この早稲田卒の弁護士は上手く西岡を説明した。事件不動産屋と位置付けられたら、西岡に無罪判決は出しにくい。狭小物件蝟集地で都心でネームバリューのある所。トラサン、トライチ、南青山三丁目こうすぐ浮かぶ。鹿児島県大字だっぺ字御じゃっぺ地先これでは地上げになるわけない。小さい物件を、それなりの相場で買い、その物件をまとめて、400坪とかにすると、坪1億であれば、400億になる。その一部一坪を2000万で買うから、原価80億、320億利益。こういう経済行為ですが、昔と違って、狭小地主が欲深い。昔、ある業者がインド大使館近くの借地を坪3000万くらいで地上げして、合意も得たが、地主は、金を見たことのない人。明日になると4000万と思いがちで、その話を断った。いまでも連棟借地長屋がある。こういう現実を乗り越えて茄子屋さんも頑張っていて、そういう部分はやはり評価すべきと思います。茄子屋さん地上げ現場はトラブルになるが、そういう難問を解くのが楽しみみたい。オタク茄子です。だが、深刻な問題も周辺に出る。こういうのは、浮世の患いといいまして、他人がとやかく言っても始まらない。 1 都市型再開発が白骨遺体事件現場に一瞬で変わる。天国から地獄にかわる瞬間です。さて、真珠宮ビル事件で逮捕された、イディアルと菱和ですが、この新橋4丁目地上げで、リーマン手先として、行動していた、イディアルは、この…

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