南青山2丁目、永楽町、山吹町寄り道。

南青山三丁目サーベランスUR物件。これが、PAG河合ちゃん?のことで話題にされている。刑事警察が関心を持って当然ですが、どういう切り口で切れるかは不明。いままで、嫌がらせ的刑事事件噂は多々あって、itokawavoice.mp3衆議院議員に送られた、銃弾もあった。送り主不明。送り主が毎日新聞記者でも状況的に不思議でない。この事件というか、毎日新聞記者盗聴取材により、結果的に糸川議員は政治生命が途切れた。 1 平和奥田相談役山元康幸氏山元氏は(株)山元仲の代表。運送屋さんで、バブル期に業容拡大そして崩壊。その債務を返そうと奮闘されていて、サーベランス資本の走狗として、奔走した。リーマンの走狗「菱和ライフの西岡」と同じ。その山元社長の後ろにアーバンコーポの房園氏がいた。酒席でこういう方に話しかけられたら畏怖する人もいる。糸川国会質問と毎日新聞報道で、「悪い外資」というキャッチコピーでTBSで日本刀を振り回す、朝堂院大覚先生もいた。そういうオモロイ話が三度ごとにある、キャンペーン報道は森友学園報道のさきがけですが、大体が、政治利権抗争です。南青山三丁目で茄子屋さんが叩かれていて、わたくしは一切関係ないのですが、(わたくしは一切関係ないのですが、)袖長きものは踊るというか、踊らされているかもしれない、茄子屋さんに能力ゆえの患いがあると思えてならない。結局です、バブル崩壊でりそな銀行がつぶれて、その資産をURが取得した。それを外資の金で地上げした山元社長がいて、サーベランスに卸して、サーベランスが利益を得…

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