PAGはドイツの会社!任侠山口組銀行。

1 いろいろ取りざたされる。デブリンコ河合氏の会社PAGはドイツ資本の会社とか。それで、焼津のホテルに対するドイツ銀行不良債権処理を受けたのか。そのとき、S田、S木一郎と裏取引。ヤクザと裏取引する債権回収会社。さらに、ソフトウエア興業(工業)関係物件を優先的にPAGや香港人の身内が安く取得。さすが、メルケル第4帝国 ドイツ銀行が連邦政府に1兆6千億の罰金を支払う。フォルクスワーゲンが排ガス偽装で2兆近い罰金。中国に2兆5千億出して工場を作る。 2 任侠山口組銀行発電事業に融資しているという噂。預入だけで、引き出せないらしい。

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ヤクザビジネス

ヤクザのビジネスに金融がある。五菱会(美尾組)のように、システム金融を傘下にして一般消費者を喰いつくす存在もあった。時はまさにサラ金全盛時代。武富士会長が経団連会員となる。その前提に上場する。上場利益を見込み全国的に関係官庁含めて金を撒く。一家心中が鉄道自殺という形で起きる。武富士社員が青森で焼き殺される。こういうことがあって初めて、刑事警察が動き出し、武富士お金ばらまきが問題となり、盗聴事件とかルーシーブラックマン殺人捜査情報漏洩などが明らかになる。この残党がみずほ銀行及川幹雄事件に登場したりして因果は巡るわけです。 ところで、「妄想」とはいかなる合理的説得によっても訂正されない、思考念慮をいう。弁護士を変えれば、訴訟に勝てると思い込むと、上告も忘れたりする。妄想以前のお話です。事実、法律構成、立証という作業が訴訟の中心ですが、まあ、裁判所に行かなかったり、ネットマスコミで茄子にキャベツにホイコーロウと騒いでいるうちは、法律問題にならない。 1 事実というのに、行動原理と経済行為パターンがある。ヤクザが、関東連合的若い人に一般人に金を貸させて、因縁の種を得て、脅しまくる。これは金融ではなく、システム恐喝です。結果一家心中が続く。そういう金で、五菱会が金で山口組上位座布団を得た。このとき、山口組はヤクザから、USA含む経済組織を侵食するマフィアとなったわけです。ですから、RICO法を日本に導入される。「暴対法」であります。いまだに「暴対法」が人権侵害という人がいる。わたしも、そういう運用の仕方…

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任侠山口組と名古屋のT氏。

組織のトップ選びというばあい、多数の実力役員がいるときに、新トップにとって邪魔な先輩役員は引退する。あるいは引退させられる。省庁の事務次官が交代するとき、新事務次官の同期はみなやめるというのと意味的に同じでしょう。山口組が名古屋と神戸に分かれた。こういう場合両組織のトップが拮抗しているはずである。山口組に第三の山口組が出る。そうなると、山口組の第4も出ていいとなる。山口組トップがだれかわわからないが、実力トップが二人いるといろいろややこしい。一本にするには、拮抗するトップがいなくなると、山口組が二つある意味がなくなる、、、、、はずである。だが、拮抗するトップの直後にいる、トップ候補が二人いると、組織二つ体制が続く。神戸山口組から、不思議な山口組が離脱した。昨日当たりの事件で、この第三勢力は存続できるだろうか。名古屋山口組の承継候補が消えると、拮抗するトップが引退すると、七代目選びとなる。T氏逮捕の噂は本当だろうか。そのとき、後釜候補がいなければ意外な人物がトップとなることが多い。それは静かで穏やかに見える人。こういう世界で真に静かで穏やかな人がいるだろうか。それでも比較の問題でしょう。優柔不断の極道などいるわけがないというのと同じ判断基準です。変わり目はいきなりでる。相転移というらしい。

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