削除依頼

記事削除依頼というのがありまして、S氏なぞは、トライチ物件で応援していたはずが、ともかく「反社」ということで、貸した金もとれないらしく、超極左辯護士がいきなり内容証明を出してきた。そういうのは、人生矛盾です。 最近、削除依頼が多くて、目を通していないと、依頼を見過ごして消されます。それは、ブログ会社の方針で、ブログ運営時に約款で同意しているから、仕方ない。 T弁護士も記事が気に入らないらしい。このブログは二番煎じがモットーでして、一番最初は危険が危ない。 ですからTさんも二番煎じでTさん元から絶たねばダメでしょう。300万払っても書き続ける人もいる。何やっちまたんですかね。 さて、このブログ板以外で削除を求めてきているのがいます。 それはPAG関連。野口真紀さんらです。 野口真紀さんらは官報で情報公開されている。そういうのは仕方ないのではないでしょうか。 官報を消しておかねばまた書かれる。 金田(野口)真紀破産騒動                     PAG社(ゴールドマンサックス)が訴訟。  有力ネット誌で公表されているようにマキリン&デブリンコ訴訟沙汰になった。今度の弁護士は最終の形を見据えるだけのセンスがある。まあ、解決するでしょう。他の名誉棄損事件含めて。人間関係論でそうなる。 「正攻法」でやればいいのです。

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相撲興業とヤクザとグローバリズム。

光誉実業と二所ノ関(松ヶ根)。この関係が明らかにされたころ、光誉実業とスルガの弁護士法違反がありました。 さらに、府中でNHK相撲放送をみているであろう親分にエールを送るため去年の大相撲名古屋場所で現役の親方2人が手配した特別席の入場券を 使って暴力団幹部らが観戦していた問題で、2人の親方は入場券を手配する際、 テレビの中継に映りやすい「向正面」の席を指定していたことが、警察への 取材でわかりました。警察は、暴力団幹部がテレビを通じて、刑務所に服役して いる組長らに自分の姿を見せようとしたねらいがあるとみています。 この問題は、去年7月の大相撲名古屋場所で、木瀬部屋の木瀬親方と 三保ヶ関部屋の清見潟親方の2人が「維持員席」と呼ばれる土俵下の特別席の 入場券を手配し、この券を受け取った山口組系の暴力団幹部らが取組を 観戦していたものです。NHKの取材に対して、2人の親方は「入場券が暴力団に 渡るとは知らなかった」と説明しています。  警察の調べで、2人の親方は「茶屋」と呼ばれる相撲案内所に入場券を 手配する際、テレビの中継に映りやすい「向正面」の席を指定していたことが、 警察への取材でわかりました。26日の取材でも、木瀬親方は「知人の会社社長に 頼まれて4~5年前から毎年入場券を手配していたが、『テレビに映るような 席が好きなので取ってほしい』と依頼された」と話しています。警察は、暴力団 幹部がテレビを通じて、刑務所に服役している山口組6代目の組長らに自分の 姿を見せようとしたねらいがあるとみてい…

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