考察する週刊報道サイト。

共有持分売却はセンチュリー21 | 当社が直接買い取りいたします‎ 不動産業者の中には底地専門業者とか共有物分割不動産買い取り業者がいる。借地権付き建物と底地所有権。この二つを纏めれば通常はいい地上げになる。少しまとまった同一地主の土地(底地)を買い、その底地を借地人に売る、またっ借地権を買い取りビジネスにする。底地を格安で取得、そのうえで借地権者を裁判所でいってみれば攻める。裁判所で交渉されると異常な価格で借地権を売ってしまったりするものです。底地買取業者も紛争共有物を買い取る業者が電車中づり広告をする時代です。底地も借地も法的な傷物物件あるいは狭小物件です。こういう物件を纏めるのが地上げ業者。 新橋4丁目も、借地あり、長屋あり、一つの所有権土地も10坪以下。そして間口が狭い。こういうのは一つずつっ開発しようにも2階建てしかたたない。そういう地域の借地と狭小物件をまとめて、一ブロック全体にビルを建てれば大きい開発利益が見込める。こういう素晴らしいビジネスプランが「新橋白骨現場」です。NTT都市開発→野村不動産というラインでこの地上げを完成させる予定だった。実際に狭小物件を地上げする業者は京栄商事以下で、平和恒産とかある意味有名業者が担当する。 NTT都市開発が白骨遺体を予想するはずがない。ただ、何が何でも纏めてくるだろうという思惑がある。纏める業者がだれであろうがかまわないわけです。 銀座九龍城、六本木5丁目、六本木三丁目、六本木7丁目。こういう地上げ案件の大元はゼネコンをフロントと…

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アクセスジャーナル記事について。(一部の参考用)

アクセスジャーナルによれば、週刊報道サイト発行人・佐藤昇氏が起訴されたとのこと。そして顧問的立場の中山俊志彦(俊彦)氏も起訴されたとのこと。2018/01/12執筆者: Yamaoka (5:35 pm)<ミニ情報>少なくとも2人は起訴にーー田邊勝己弁護士の通報で「週刊報道サイト」佐藤昇発行人ら逮捕事件カテゴリ: 警察 : 弁護士 本来、被害者であるにも拘わらず、本紙・山岡まで取り調べを受けている、このトンデモ事件、勾留満期を迎え、少なくとも「週刊報道サイト」の佐藤昇発行人、それに顧問的立場にあった中山利志彦(利彦)の2人は起訴になった模様だ。 そもそも田邊勝己弁護士と20年来密接交際していたが、「アクロディア」(3823。マーザーズ。東京都渋谷区)の筆頭株主になったことから田邊弁護士が昨年一方的に交際を絶ったところ、佐藤らと組んだと思われる元稲川会関係者I氏ら残り2人に関しては現状不明。さて、国際新聞ですが、以下の社告がある。 【国際新聞社告国際新聞社について お願い:国際新聞社を勝手に名乗ったり、勝手に名刺を作り、あたかも国際新聞社の関係者であるかのように装う方がいることが報告されています。弊社も大変な迷惑を被っております。少しでも不審な点などありましたら、過去現在を問いませんので下記までご連絡いただけると助かります。あるいは弊社電話に在籍確認をしてみてください。TEL: 03-5913-9375なお、現在『中山』というものは、国際新聞に所属していません。】国際新聞社について - 国際新聞社…

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田原総一朗と高山清司。

http://news.livedoor.com/article/detail/7535108/上記記事が2013年3月。迷走老人・田原総一朗が批判されていた。一部引用。【田原総一朗氏が広域暴力団山口組のナンバー2と「講演会」の打ち合わせのために、東京麻布にある高級中華料理店「F」で密会していた件で、先週発売の「週刊新潮」(3月28日号/新潮社)は「『田原総一朗』がドタキャンした『暴力団組長80人』討論会」と仰々しいタイトルで、その顛末を事細かに掲載している。】http://www.cyzo.com/2013/03/post_12713.html 弘道会高山清司と田原総一朗が朝生テレビの打ち合わせをしていたという。収録予定地は山口組本部。出席者は6代目山口組傘下組長80名。 この赤坂中華屋会談の前日、ある人から、その会食の真偽を聴いてきた。私にわかるはずもなく、そういうことはガゼと思うと答えたら、事実であったと後にわかった。 2013年3月には、京都大物金融業者鳳㈱松本貞雄会長が行方不明になっている。http://www.sankei.com/west/news/171111/wst1711110018-n1.html 1 関東二十日会右翼とされる児玉誉志夫が組織した会である。【1963年12月21日[3]、松葉会、錦政会、住吉会、日本国粋会、義人党、東声会、および北星会が、右翼活動家・児玉誉士夫の提唱する「関東会」に参加。】ヤクザを糾合した児玉は国政にくちばしを突っ込んだ。すなわち【関東…

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