USA流儀そして(トランプ流儀)を加えると。

リーマンブラザースは倒産したといわれているが、US破産法チャプター11適用で実は存続している。( https://www.ifinance.ne.jp/glossary/global/glo089.html )連邦政府は、リーマンブラザースに関する損害を回収中です。すでにドイツ銀行、シティバンク、野村證券などが罰金を科されている。こういうことは日本マスコミで報道されていない。新橋4丁目白骨開発で野村不動産が物件最終受け皿になっていると報道されている。野村証券グループは存続をかけて金儲けにまい進中という事です。http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65691244.html親方アメリカがドル本位制の元、金を回収(追い込み)しているから追い込みされるほうは厳しい。昭和バブルの積み残し物件南青山三丁目もサーベランスが絡んだが、毎日新聞報道でサーベランス撤退、UR特約、政治家複数失脚とあいなったが、ふたたびドイツ資本が関与して、訳の分からん事態になった。さて、リーマンブラザース案件であるサンライズファイナンス株式会社(倒産)であるが、この会社がライブドアにフジテレビ買収資金を出していた。 サンライズファイナンスのマネロン担当が、山口組猫組長でした。 事業者向け貸金業リーマン・ブラザーズ関連サンライズファイナンス株式会社など2社民事再生法の適用を申請負債7484億1100万円TDB企業コード:987827031「東京」米国大手証券会社リーマン・ブラザーズの系列会社…

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優良記事紹介

【一行情報】 東証1部「住友不動産」、都内の超一等地「六本木TSK跡地」で重大な瑕疵が判明、81億円を投入しいまだ駐車場として使用(記事訂正) 【特別レポート】 住友不動産が買収した有名事件物件・六本木「TSK跡地 ...outlaws.air-nifty.com/news/2017/05/tsks-c6b6.html

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「週刊報道サイト」休刊中

http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=8397上記アクセスジャーナル記事中に、N組長という人物が名指されている。その記事をアクセスジャーナル別記事で追うと、N組長が浜松の団体の関係者とある。(ここで、想起されるのが塩田大介氏との関係である。そして、田邊弁護士と塩田大介氏との関係性である。)http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=7143 1 「週刊報道サイト」は箱ジャーナリズムか。週刊報道サイトが中心となって、訴訟を仕掛けている朝日新聞。それは巨大な箱ともいえるビルの中に存在する。その大新聞には編集部があり編集委員がいる。その朝日新聞記事に「慰安婦キャンペーン」がある。この報道について、書いた記者は辞めて、誤報であったと朝日新聞は認めたそうな。誤報という原因に「過失」と「故意」がある。やらせ記事というのがあって、故意に記事をこしらえるのであるが、これはサンゴ礁に自ら傷をつけ、それを他人事で報道する類から、ミャンマーに密航???して捕まり民主党政権に救出される絵図を描くもの。この仲間が「ラブホテル」盗撮を仕組んでテレビで報道する。さらには自らがヤンゴンで銃殺されるとか、いろいろあるわけです。(長井氏は至近距離で38口径拳銃で背後から撃たれている。写真にあるミャンマ国軍兵士は無関係。この射殺動画はアルジャジーラの初期の放送で放映…

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