民泊、中国人、アメリカ人

大阪西成でスーツケースから女性頭部が出てきた。アメリカ人関与らしく、場所は民泊。アパート借りて、宿舎代わりに貸す。東京横浜では中国人のビジネスである。東京タワーマンションが投げ売りされているとか。その理由の一つに、民泊ビジネスの禁止があるでしょう。東京オリンピックを迎えて、横浜で空き家を買う中国人が増えている。もちろん民泊経営目的で、不思議物品の倉庫にもなる。死体のしまい場所でもあるワンルームや民家。これから増えると予想されます。

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南青山三丁目の名誉棄損????

一部に向けた妄言妄想の類かもしれない。(御苑関係については除く。)現在、南青山三丁目地上げ当事者について多くが語られている。ナスカキャベツ化回し下痢。さて、このキャンペーンであるが現在別人が仮処分や名誉棄損訴訟で争っているようだ。破産制度というのも社会の事実的情勢に動かされる。現在の破産事件では嘘が蔓延している。この指摘を言葉だけで受け取ってもらっては困る。ともかく多重債務者はじめ破産という手続きで物事を収めないと一家心中とか、サラ金営業事務所にガソリンで焼き討ちしたりするからである。裁判所の破産者面接が数十名単位で集団面接されている現実がある。件数が多ければ、嘘も紛れ込む。免責制度や破産事件専門弁護士を利用する利口者もあらわれる。そういう者がいたから、裁判所がどうのという事はできない。破産者に問題あると思えば意見を裁判所に提出すればいいのである。(私はそうしています。)債権者が破産裁判所に働きかけず、ネット報道を利用して、破産申立人に悪口雑言をいうのは名誉棄損です。その名誉というのは人格権でありまして、損害賠償価格は10円から1億まで事例によりさまざまでしょう。某弁護士人格権10円という判決を出せば、裁判所の仕事が早くなる。ある視点で言うと裁判所もたんなる大きな社会統治の装置に過ぎない。名誉棄損だとスラップ訴訟をする人もいる。それにたいしてどこが名誉棄損だとか損害額がどうだとか検討するまじめな裁判所があってともかく普通に事件をやっている。そのうちある人物組織が常連とわかると、適当な名誉棄損裁判を…

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78歳元特捜部長、高検検事長、新型レクサス、暴走、死亡事故。

早朝に、鎌倉在住の元特捜部長辞め検弁護士が、新型レクサスを運転して、走行方向の反対側にある大工道具小間物屋に、突入。歩道を歩いていた北里病院に入院中の37歳男性をはねて死亡させた。白金6丁目6番が現場です。鎌倉在住、新型レクサス。高齢弁護士としては極めて恵まれている人です。年金もある。一般論で弁護士といっても実際の生活は厳しい。弁護士会の会費も払えず、アパートにも入れない人がいる。それにしても、早朝の78歳の暴走。酒は飲んでいなかったか。 1 アクセスジャーナル独占報道著名な田邊勝己弁護士が600万円ほど脅し取られたらしく、その件で、S氏以下4名が逮捕され、S氏は容疑を否認している。http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=8435記事で指摘されているように不思議な人間関係です。 しかし、田邊弁護士にしても、なぜ金銭を支払う必要があるのか? 事実無根なら粛々と法的削除処置を取ればいいだけのこと。記事は事実という弱みから金銭を払ったということはないのか?上記記事引用 S氏は完全否認のようです。金銭授受が立証できなければ無罪でしょう。だがS氏のジャーナリズムは○○屋といわれるジャンル。あるS氏報道について、処理の相談を受けたが、こういうのは情報元があるので難しい。訴訟を起こすと書かれるから事実的被害が拡大する。サーバーは自己所有だから送信停止にルールがない。 2 S氏原告、みずほ銀行被告の民事訴訟の代理人弁護士…

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