小池百合子がやったこと。本人は気にしない、わからない。

湖雲寺事件、北典社、南青山三丁目。北典社競売妨害物件というのがあって、新橋木利屋ビル事件の主役岡俊一が入り込んでいるという風評がある。過去登記名義人であったから風評以上でしょう。この物件について、物件由来の前振りが長くて説明がくどい。森友学園用地がどうだこうだというのと同じ。要するに、不動産売買にかんする話で、物件にたいする見積もり見立てであって、経済的価値とか権利とか瑕疵とかいうことが大事で、総理忖度などあるわけないし、そういうことをいう奴には別の意図がある。北典社ビルについては、過去の歴史というよりロケーションとか転売見込みとか、いかに物件を手に入れるか、こういうことが大事であります。事件屋が入り込んだら、出てもらうコストと必要性。そして後々のリスク判断が大事。そういうことを判断して処理できる人もしくはグループが枯渇した。事件屋を評価できる者は少ない。だがヤクザ屋さんなら評価できる。単に付き合いとか、見知っているということで事件屋は理解しきれない。ヤクザ屋さんは、相手がどうのということは問題にしない。事件屋も朝昼晩で人格から顔まで変わるので、本人が自分を理解できなくなる。一種の人格乖離です。ヤクザ屋さんは、事件師を暴力でコントロールするきっかけだけが重要です。事件屋を型にはめるから事件屋の性格や傾向なんか関係ない。ですから、北典社にからむ事件師とか辻元公園森友学園用地取得事業化企画者の裏に必ず暴力装置がある。なぜなら、かような背景なしにこれらの事件物件に入り込んだら命がないですから。TSKビル…

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コメント情報とスルガ銀行

スルガ銀行というと、マンハッタンインヴェストメント「デート商法」であります。どうなったかわかりませんが、消費者サイドの弁護士が、スルガ銀行を相手として、集団訴訟をやりました。まだやっているかも。このスルガ銀行デート商法融資含めて、敬天新聞が名誉毀損訴訟被告である事件の相手方を書き続けていく中で、マンハッタンインヴェストメント摘発となりました。時系列でいうと、① 弁護士蓮見和也とマンハッタンインベストメント松尾が敬天を訴える。② 民事訴訟、仮処分とかになる。③ とりあえず、裁判所では敬天新聞おされる。④ 敬天新聞は報道で対抗する。  ここで、名誉毀損訴訟の一連最高裁判例がある。これは妥当な判断。だが、裁判判例の前に事実がある。「事実は小説より奇なり」ということもある。 裁判に持ち込むほうは勝訴を確信している。馬鹿を馬鹿と書いてはいけない。ただ書く理由次第で違法性阻却される場合がある。 ⑤ 敬天新聞は対蓮見和也弁護士報道を始めた。 裁判所の判断と、敬天新聞報道を一般が比較すると、おかしいと思うであろう事実がどんどん出てきた。そうして、マンハッタンインヴェストメント摘発。(マスコミ報道のパワーを見せ付けたというか、報道プレスの役割が発揮された。)被害者集団訴訟となる。さて、こういうあたりから、報道がなくなる。当事者以外興味が薄れるからです。裁判所の集団訴訟を観察に行くと、訴訟は非公開。まあ書記官の発言からして、司法の救済は無理とわかる。(集団訴訟弁護団は敬天訴訟を参考にするしかないのに、反社とは協…

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自修院酒井正覚師競売妨害。

安部総理がトランプ大統領と会見。麻生財務大臣がG20で国際貿易への懸念表明。こういう外交が行われているなかで、日本マスコミは、福田淳一前財務省事務次官とテレビ朝日記者進記者の「ニャンニャん」会話がセクハラかハニートラップかが大問題として取り上げられている。「詩ね朝日新聞」記者が、麻生大臣を追いかけて、テレ朝セクハラについて聴いたそうな。航空機代金、ホテル代を使い、麻生大臣の外交現場まで追いかけて、「ニャんニャん」取材。ともかく、モリカケウロン忖度が財務省はじめとした情報漏えいに変わってきて、ともかく安部政権降ろしがマスコミの目的と一般が感じ始めたのに、たぶんマスコミ気づいていない。こういうのは確信的報道でプロパガンダそのものですから放置するしかない。これは事実上の抗争です。第4の権力が、北朝鮮南朝鮮から「金」でももらっていたのでしょう。 1 自修院酒井正覚師逮捕と「ブラック告発新聞」削除。 こういう報道がされているなか、地味に週刊報道サイトS氏が摘発された。これを報道するマスコミはなく、酒井師逮捕はTBSで報道されたが即削除状態。酒井師は、横浜緑区の宗教法人役員。宗教法人自修院法人登記簿(全部事項)2015070330177262.PDF湖雲寺という六本木の古い寺に役員として入り込み?六本木の土地と墓場を香港資本鷹君集団に売り払った。湖雲寺法人登記簿(全部事項)2015051388347975.pdf結局、香港資本はホテルを建てようとしたが、計画は頓挫。現在訴訟中とか。契約解除を求めている。こ…

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