今度は、「オタヤンこけても、ハナウタン」と朝日が書くぞ。

モリカケウロン忖度音頭は続きます。詩ね朝日新聞は続けます。金正日将軍の歌というわけで、安倍さん忖度、財務忖度こういうことをいいつづけることはおわることない。ですから、森友学園籠池さんの許認可申請行為の安倍さんが関係ない(法的に政治的に)こうネットミニコミがどう主張・立証しようが、詩ね朝日新聞と仲間たちは、安倍政権外し、政局造りをやめることはない。これは、金正恩将軍マンセー行進と同じで、宗教であります。踊り続けます。踊る金正恩朝鮮中央テレビで「オタヤンコケテモハナウタン」の起源はチョソンと言い始める。その意味は分かる人にはわかる。いよいよ告発状の事態に!大阪地検特捜本部長山本真千子氏に対して告発状が提出される事態に こんどは毒が入っていると朝日新聞は必ず書く。間違いない。 1 ところで、内田マイク。朝日新聞の記者でさえ、行政出版脱税事件を政治が銀行に圧力かけて、「ギョウセイ」社にリニューアルさせて安く買い取った、ソンタクだと書きたいだけです。及川幹雄がギョウセイローンダリングをしていたかはどうでもいいのでありいます。ただ、みずほ銀行第一勧銀関係ノンバンクがヤクザ御用達のノンバンクという事は金融庁処分があった。だが、行政出版及びソフトウエア興業脱税事件で利益うけた者は誰かは金融庁は公表していない。国税庁が忖度していたかも。週刊報道サイトの裁判所記者クラブ会見で多くのマスコミが来ましたが、関心は、みずほ銀行集団訴訟より行政出版のことでした。キッチリ報道するつもりがあれば、東京拘置所で服役していると風…

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ネットでも触れない日本の常識、世界の非常識。

モリカケウロン忖度音頭が続いております。わたくしめも、金が許せば(あれば)、暇はあるので(先はない)、河内音頭でも聴きに行きたい。カケウロンに揚げさんをのせると「キツネ」になる。カケソバに揚げさんをのせると「タヌキ」です。麺の違いで狐と狸を分類する。関西では「馬鹿」といわれると人格全否定。アホは許される。パーでんねんは愛される。鶴橋の交差点で「アホ」と上さんにいわれる「オッサン」がいて、これが関西の夫婦であります。織田作之助の世界。夫婦善哉。オカーチャンただいま~と語尾をあげて、引き戸から居間に直接上がるじゃりン子もいれば、もちろん大阪にもやんごとなきお嬢さんがいなはる。大口(京)歌子とエロカッパ。こういう元夫婦がいて、歌子姐さんの愛が消えないことに驚く。まことに大阪は人情の町、恋の町です。そういう大坂文化を支えるというか根にあるのが、社会構造。戦前は大阪経済は関東の半分。九州まで入れると東西で日本経済を等分に支えていた。それが、いまはよくて三分の一です。これは大阪含む西の経済構造の基本社会構造に原因があるのではと考えてみる。 さて、生コン組合です。全日本建設運輸連帯共同組合関西地区生コン支部。このことをネットで論じない。労働組合は労働組合法で認められると特別な権能が与えられる。集団交渉権です。これは必要な権利であります。同種の組合に「全日本港湾労働組合」がある。戦前戦後に港湾労働者は人間でなかった。「カンカン虫」といわれる昆虫以下の扱いでした。港の労働で海に転落しても助けられことはない。ですか…

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山本真千子大坂検察特捜部長連想

ナスカキャベツカ回し下痢という。ともかく悪いから叩けと指令でも出ているのでしょうか。協力しないと、基地外、妄想とされるわけでして、安倍総理悪いという忖度音頭がうたわれているわけで、安倍さんのどこが悪いのかは誰も詳しく言わない。ここが悪いといわれたら、そうではないと立証できるかもしれない。ア まず、ここがよくないと事実と立証で安倍さんを非難する。イ 論点と争点が限定されているので、安倍さんもそれに反論しやすい。ウ まず訴追側が立証し、被訴追側はその立証の一部でも破ればいいし、  訴追側は、被訴追側が全面否認したら、完全なる証明を行わねばならない。こういうことが行われず、忖度音頭の大合唱で立憲民主党が首相官邸前でマイクでがなり立てたという。これでは、似非右翼の街宣であります。こういう論難構造は、刑事事件手続きとか名誉棄損手続きに似ている。安倍総理の行為のどこに問題があるかという事には、森友学園に忖度したという。いま忖度したのは財務省と明らかになった。(ここで、財務省が安倍首相のために忖度したという声も出ている。すると、近畿財務局が籠池と特別売却交渉したとでた。そうなる推論資料が朝日新聞に出た。それは大阪地検特捜部長が出したと国会議員が呟いた。そこで山本真千子検事が前田元検事の部下だったとか、昔のことが噴出してきた) ← いまここ。そうなると大坪検事、前田検事、三井検事と思い出すことになる。 1 連想大阪地検特捜部は捜査権を持つ暴力装置であります。その装置が暴走を続けているのではということが問題でして…

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