電通ワークス、太陽光発電、LED照明。

ワット18円。(1キロワットかもしれない。)売電事業のお話です。電力会社が、太陽光発電事業者から買う電気料金です。契約期間が20年。一日に1000キロワット発電したら、18000円。365日で657万円。34円で売れれば1241万。設備投資に1億かけて利回り12%この机上の計算は売電料金の単位などしらないので正確でないというかでたらめですが、電力会社が電気を買ってくれる。それが日本の電力会社。すると支払い確実。20年契約なら20年で事業利回りを作ると儲かる。こういう思惑がすぐでてくるわけで、民主党時代の政策で孫正義など朝鮮人が儲けたいために作った政策です。当時は、太陽光パネルは中国でしたから、中国は大喜び。実際にドイツは太陽光発電に傾斜した。ついでにVWが中国に3兆5千億投資した。発電パネルは中国から買った。 ところが、発電パネルは予定の寿命がないと最近分かった。詐欺とさわいでいるらしい。VWも排ガスデータねつ造で同じことで、メルケル政権は、ドイツ銀行、VW、太陽光で潰れるかもしれない。 ゲルマンミンジョク、ウーバーアーレス。口車に乗るとまずいかも。そのゲルマン思想の行く末が、小池百合子の御学友です。小池百合子はペニシリン屋の娘。ウィーン・冬・第三の男 (Wien The Third Man)戦争で儲けるやつと被害にあうやつ。まあ、勇ましいのは人に戦わせる。ですから今度は自分で判断して、まず、内部の第5列を殺さないと。 1 エネルギーが戦争の始まり。トランプ政権の国務長官はテキサス石油資本。…

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