コメント情報とスルガ銀行

スルガ銀行というと、マンハッタンインヴェストメント「デート商法」であります。どうなったかわかりませんが、消費者サイドの弁護士が、スルガ銀行を相手として、集団訴訟をやりました。まだやっているかも。このスルガ銀行デート商法融資含めて、敬天新聞が名誉毀損訴訟被告である事件の相手方を書き続けていく中で、マンハッタンインヴェストメント摘発となりました。時系列でいうと、① 弁護士蓮見和也とマンハッタンインベストメント松尾が敬天を訴える。② 民事訴訟、仮処分とかになる。③ とりあえず、裁判所では敬天新聞おされる。④ 敬天新聞は報道で対抗する。  ここで、名誉毀損訴訟の一連最高裁判例がある。これは妥当な判断。だが、裁判判例の前に事実がある。「事実は小説より奇なり」ということもある。 裁判に持ち込むほうは勝訴を確信している。馬鹿を馬鹿と書いてはいけない。ただ書く理由次第で違法性阻却される場合がある。 ⑤ 敬天新聞は対蓮見和也弁護士報道を始めた。 裁判所の判断と、敬天新聞報道を一般が比較すると、おかしいと思うであろう事実がどんどん出てきた。そうして、マンハッタンインヴェストメント摘発。(マスコミ報道のパワーを見せ付けたというか、報道プレスの役割が発揮された。)被害者集団訴訟となる。さて、こういうあたりから、報道がなくなる。当事者以外興味が薄れるからです。裁判所の集団訴訟を観察に行くと、訴訟は非公開。まあ書記官の発言からして、司法の救済は無理とわかる。(集団訴訟弁護団は敬天訴訟を参考にするしかないのに、反社とは協…

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