小池百合子がやったこと。本人は気にしない、わからない。

湖雲寺事件、北典社、南青山三丁目。北典社競売妨害物件というのがあって、新橋木利屋ビル事件の主役岡俊一が入り込んでいるという風評がある。過去登記名義人であったから風評以上でしょう。この物件について、物件由来の前振りが長くて説明がくどい。森友学園用地がどうだこうだというのと同じ。要するに、不動産売買にかんする話で、物件にたいする見積もり見立てであって、経済的価値とか権利とか瑕疵とかいうことが大事で、総理忖度などあるわけないし、そういうことをいう奴には別の意図がある。北典社ビルについては、過去の歴史というよりロケーションとか転売見込みとか、いかに物件を手に入れるか、こういうことが大事であります。事件屋が入り込んだら、出てもらうコストと必要性。そして後々のリスク判断が大事。そういうことを判断して処理できる人もしくはグループが枯渇した。事件屋を評価できる者は少ない。だがヤクザ屋さんなら評価できる。単に付き合いとか、見知っているということで事件屋は理解しきれない。ヤクザ屋さんは、相手がどうのということは問題にしない。事件屋も朝昼晩で人格から顔まで変わるので、本人が自分を理解できなくなる。一種の人格乖離です。ヤクザ屋さんは、事件師を暴力でコントロールするきっかけだけが重要です。事件屋を型にはめるから事件屋の性格や傾向なんか関係ない。ですから、北典社にからむ事件師とか辻元公園森友学園用地取得事業化企画者の裏に必ず暴力装置がある。なぜなら、かような背景なしにこれらの事件物件に入り込んだら命がないですから。TSKビル…

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