内田マイクさんと積水ハウス。

ナスカキャベツか回し下痢と、おちゃらけているのですが、その前提にナスカキャンペーンがある。それは、ある意味理解できるんですが、そのキャンペーンの先に何かあるのか?こう思うと何もないのであります。新橋4丁目白骨遺体がどこにいたのかとか、そういうことがわかるとか、南青山三丁目地上げの公開されていないこととかがわかるとか、こういうことを前提にナスカキャベツを論じているわけではないと思う。 1 内田マイク氏と積水。そしてスルガ。こう書くと関連があるのではと思う人もいると思う。ただ、はっきりとした関連あったら、皆さん大好き刑事事件です。ただ、こういうビジネスの世界での常識とは反訓であるということがいいたい。内田マイク氏は数十年にわたり地面師手配師として繁栄した。住吉会池袋責任者とかいわれていました。ある時期、(いまもかも)、稲川会組長クラスでありました。手配師、企画者として動いていたころ(20年以上前くらいから)、当然事件の前線に出ない。だから逮捕されなかったということはいえる。訴訟も、ダミー会社を使い、逮捕されるのはダミーです。ダミーは捕まっても安い刑でおわる。内田マイク氏は馬鹿ではなく、利口です。こういうプロファイルがあって、訴訟の場面でもなんとか対抗できる。内田マイクチームは危機管理ができていて、切り捨てる部分がはっきりしている。こういう見方は、反訓視点でして、具体的にいうと、ナスカキャベツキャンペーンの主体はナスカキャベツ化きゅうり君かもしれないと考えてみる、仮定法です。こういう世界は状況で供述も…

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