この件…現在…訴訟は、どうなっているのでしょうか??

新橋4丁目事件と海喜館事件。この投稿記事に、コメントをいただきました。 新橋4丁目事件も海喜館事件も民事事件のことと思います。 ショボコイ事件でも、週刊Hサイト恐喝事件では刑事事件でもあり、多くの傍聴人がいた。最初から2番目に並んでいたジャーナリストもいて関心は高かったです。そして、聖蹟桜ヶ丘地上げ事件の一方当事者さらに、トランスデジタル事件の登場人物も傍聴にきて事件のすそ野が広いこれがわかった。刑事事件は、事実を輪切りにするし、とくにこういう週刊Hサイト事件の場合は、対象記事が広範囲にわたり、エロから政治案件まですそ野が広い。そういうわけで、聖蹟桜ヶ丘、トランスデジタルという事件関係者も来る。この両事件はT弁護士が事実上の代理を務めた。ここで、T弁護士の業務が即違法ということはない。ここはしっかり認識しておきたい。聖蹟桜ヶ丘、トランスデジタル両経済事案はヤクザもいるでよ、事件屋もいる、そこに、利害調整人で弁護士が出ることはある。ただ、そういう有名弁護士がヤクザと逮捕されることもある。みやび法律事務所富永先生が好例です。そういう場合は、競売妨害、競争入札妨害が多い。依頼人の言うことに沿おうというと、そういうことになりがち。双方代理とか、登記をいじる、はては公正証書、判決まで偽造する。(偽造には変造も含む。)イトマン事件という超グリグリ経済事件があった。多くの弁護士、元検事、、、銀行員、事件師が逮捕された。そういう端っこにK弁護士もいた。スルガ銀行事件で再登場ということです。やはり30年以上前の…

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みずほ銀行事件が原点。

憶測・忖度・風説流し。日本マスコミミニコミ媒体宿痾。安倍政権支持の当ブログからすれば、選挙で支持ある安倍政権を森永キャラメル歯に絡むとか、モリカケウロン喰いすぎとか、ともかく、安倍は馬鹿ボケすかたんということで、首相にふさわしくないというヘイト政局ということ。さて、韓国と同じで蝋燭で政局を転換せんとする日本マスコミではある。さて、ショボコイという週刊Hサイト事件でありますが、報道しているのは、アクセスジャーナルのみという状態。しかし、この事件については深甚なる関心を持つ当ブログであります。なぜかというと、みずほ銀行というか第一勧業銀行について、昔から異常な事件が多すぎるということです。勧銀不動産というのがありまして、三浦義一という右翼(フィクサー)が、そこを拠点の一つにしていた。第一勧業銀行は第一銀行と合併してできた銀行。第一銀行は三井系。朝鮮の中央銀行機能を持っていた銀行です。(香港で言うとHSBCみたなものか。)それが日本勧業銀行と合併。その伝統銀行の行員だった宮崎邦次頭取の時、利益供与事件で自殺された。神戸製鋼所の内紛のときに児玉や木島と面がついたといわれる。島田のブンブンも知っていたに違いない。島田のブンブン 中村美律子 Nakamura Mitsuko三浦、児玉、木島、西山、、、、、小池隆一。こういう系列というか流れに本間税理士もいる。ともかく、この銀行は統一手形用紙が流出するとか偽造変造されるとかありえないことがありすぎるわけです。(富士銀行、日本興業銀行にスキャンダルがないわけではな…

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東急というブランド。

東急不動産。東急建設。いま世間の目の前で活動しているのは、新東急です。古い東急は倒産しました。旧会社は登記上残っている。どこかの一室にいるでしょう。新設会社は、金と仕事が回ってくるから、上場もすぐできる。金は、某国家的会社が手形に裏書きしてくれる。一種の日銀特融です。仕事は、マンション建設販売とか、回ってくる。六本木の地上げもやる。東急電鉄は、運輸省から特別会計で、いわば簿外債務を借りていて、駅のエレベーターなんかを増設して、ついでか、本命か知らないけれど、線路も作る。相鉄線が東急に直接乗り入れももう真近です。ですから、私鉄は特別会計で、東急クラスで1兆円弱借りている。元金20年据え置き、無利子です。まあ、資金使用目的考えたら、当然でして、西武鉄道で2兆5千億弱借りていて、小手指に土壷球場作って、集客もする。そういう西武鉄道経営者が許永中使って、地方銀行を乗っ取ろうとする。20年据え置き、無利子の金の償還もしないで、(二年にわたり延滞する)税金は節税という脱税やり放題、そして女はとっかえひっかえ。兄貴は日本共産党細胞で詩人。ですから地獄の番犬使って追い出されるわけです。西武に並ぶ東急も、田園都市線の地上げで、I会に依存する。結果的に、横須賀一家I氏に株を買い占められる。その資金はイトマンファイナンス経由。株屋は野村。鉄道沿線の土地が値上がりして、その値上がり益で、西武も2兆円返せるはずだった。東急で1兆円弱。それがバブル崩壊家庭崩壊髪の毛崩壊、電鉄崩壊。これも世の成り行き。それでも線路は作るよどこ…

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