この件…現在…訴訟は、どうなっているのでしょうか??

新橋4丁目事件と海喜館事件。この投稿記事に、コメントをいただきました。 新橋4丁目事件も海喜館事件も民事事件のことと思います。 ショボコイ事件でも、週刊Hサイト恐喝事件では刑事事件でもあり、多くの傍聴人がいた。最初から2番目に並んでいたジャーナリストもいて関心は高かったです。そして、聖蹟桜ヶ丘地上げ事件の一方当事者さらに、トランスデジタル事件の登場人物も傍聴にきて事件のすそ野が広いこれがわかった。刑事事件は、事実を輪切りにするし、とくにこういう週刊Hサイト事件の場合は、対象記事が広範囲にわたり、エロから政治案件まですそ野が広い。そういうわけで、聖蹟桜ヶ丘、トランスデジタルという事件関係者も来る。この両事件はT弁護士が事実上の代理を務めた。ここで、T弁護士の業務が即違法ということはない。ここはしっかり認識しておきたい。聖蹟桜ヶ丘、トランスデジタル両経済事案はヤクザもいるでよ、事件屋もいる、そこに、利害調整人で弁護士が出ることはある。ただ、そういう有名弁護士がヤクザと逮捕されることもある。みやび法律事務所富永先生が好例です。そういう場合は、競売妨害、競争入札妨害が多い。依頼人の言うことに沿おうというと、そういうことになりがち。双方代理とか、登記をいじる、はては公正証書、判決まで偽造する。(偽造には変造も含む。)イトマン事件という超グリグリ経済事件があった。多くの弁護士、元検事、、、銀行員、事件師が逮捕された。そういう端っこにK弁護士もいた。スルガ銀行事件で再登場ということです。やはり30年以上前の…

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