籠池さん裁判。

籠池裁判事前手続きをしていたとは知らなんだ。保釈申請三度目にして保釈許可。ただ訴訟前事前手続きをしていたというのは、被告側も同意あるですから、保釈はある意味できないでしょう。つまり、共犯者同士打合せするかも。内田マイクさんでさえ刑が確定する直前、行方をくらます。弁護士だった椿康男のようにタイに逃亡かと思ったら、免罪寄付して一年安くして出頭してきた。その間、準備や打ち合わせはしていたでしょう。仕事とは失敗あれば後処理、その後の展望、そういうことです。 1 籠池さんは公開公判で否認するか。無罪推定だから、検察に立証責任がある。これについて、事前手続きで証拠の採用と認否が終わっているとする。そうすると、否認して検察立証が成功すると実刑一直線。こうなるというのは、忖度ですが、籠池さん否認するとカッコいいです。まあ、ツッパリはやめないが、結局執行猶予だと思う。これが辻元劇場です。吉本劇場。天王寺カラオケ。【大阪・天王寺】かつての名物、青空カラオケ強制撤去(平成14年)週刊Hサイト事件でアクセスジャーナルがとんでも事件報道を続けている。http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=8560飛んでも跳ねても事件はとりあえず終局に向かう。Sさんが三年5年というのをもらって、恐喝事案では実際に軽いわけです。アクセスは、Sさんが喜んでいて、控訴しないという観測記事を書いた。この正確な情報はどこから得たのでしょう。ここにこのTさんSさんY…

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