海喜館、東京音楽アカデミー、益子、保持清、小林霊光、銀座九龍城、ナスカキャベツ、サワ&サワ、、、

積水ハウスが被害者とされる五反田海喜館地面師事件であります。10億以上の実損が出ているようですが刑事事件にならないのでありましょうか。そう簡単に刑事事件にはならないのであります。そういう単純な詐欺事件を積水ハウスに仕掛けないのであります。こういう現象を言語化して「ナスカキャベツ化回し下痢」状況と名付ける必要がある。こころは、大絵図というのは、目晦ましを中に仕込む。そういうことであります。それでは「ナスカキャベツ」が無害かというと、下痢するわけでして、ここで、「悪い奴」でないなら「良い人」というTBSテレビ番組に洗脳されている、モリウカケウロン喰いまくり下痢下痢視聴者と同じ病です。 ナスカキャベツは普通の地上屋ですが、地上業という露店でたこ焼き売っているような商売ですから、中身にタコが仰山入っているとは限らない。タコのつもりで狗が入っていたり人肉も時々混じっている。こういう感覚で接するほうがいいし、虎屋の羊羹とにているようでも、駄菓子の羊羹の中身は何だかわからないのです。 ここで、海喜館事件の基本的部分を考えてみると、持ち主が高齢者で、相続人がいないはずの高額不動産の売買話だということです。 ★ 登記簿の登記名義人を変える、  この場合、ある会社を通じて積水ハウスが所有権を転得する。以上の登記作業があったわけで、不動産所有権は登記が対抗要件こういうことが言われていますが、ここが「ナスカキャベツ」です。 すなわち、登記を得ることは不動案の所有権を得ることではない。不動産の売買は、最中饅頭の売買と…

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