横井英樹の息子さんも地面師の被害者。

日本の刑事警察及び司法の社会もいろいろある。横井英樹の息子は保護されない。結局自殺しました。その息子が横井から承継した会社が「東洋不動産」であります。大津洋三郎は、言うてみれば言葉巧みにこの会社を息子から巻き上げた。それは、大津が息子に毎月1000万の支払いをするという約束であり、大津は担保に手形を切った。こういう約定は破られるのが必定。東洋不動産の役員には息子さんの大学同級生がいた。その人も最後には息子さんから離れた、そして、ゴルフの練習中に倒れて打撲しそれがもとでなくなりました。横井英樹は、ホテルニュージャパンを所有したが、まず、電気代、ガス代、水道代は払わない。切られる寸前まで支払いを溜める。こういう公共料金関係を溜めるだけで月1億は浮く。?(ホント)管理会社への支払いもしない。(管理要員60名弱。事故の備えがホテルの管理)設備が古いから、冷房用冷凍機を運転するとか、管理会社の優秀人員が必要。ニュージャパンには6600ヴォルトの変圧器が多数あって、そこから赤坂永田町へ送電していた。実は重要施設でした。入居していた事務所は熊本の代議士とか、熱海の会長とか、錚々たる面子。同時に横井英樹はこのホテルで某保険会社から800億以上引っ張りました。その保険会社はつぶれて、保険会社副社長は大富豪になった。横井英樹は貧乏恵比寿顔だったが、ともかく手元に資金はあった。一方で、ニュージャパン従業員組合は働かない、ストをやる、ホテルの冷蔵庫からビールをトラック一台分持ち出し、自分の軽井沢の別荘で夏に費消する。そう…

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