カミンスカスとゴーンを考えてみる。その2

分かれろ切れろは芸者の時にゆうこと。今の私には死ねといって。サルマン王子はサウジのスルタン。文在寅は韓国の大統領。こういうのは事実であります。文在寅大統領を批判しても現実的に何も変わらないのであります。 こういうことがいくらでもあって、例えばファーウエイという中国の会社がある。この会社が攻撃されているが、それはなぜかと考えてみる。事実は昨日まで「凄いぞ」というのが今日は「エンガチョ」「穢れ」扱い。こういう事実があります。こういうことがなぜにいつから始まったかは報道されないから考えてみる。さて、ファーウエイの端末が盗聴器ということは昔から言われていて、LINEも情報は駄々洩れ。FACEBOOKも個人情報は漏れています。そういう情報を売って金にするから、巨大システムの維持ができて、巨額利益が得られる。ファーウエイの端末は安くて品質がいいということは、知り合いから聞いていた。そういうことはPCが安くなったということと同じの気がする。いま、PCは新品が安い。もちろん高くていいものもある。それにしても、新品3万を切っている。これでは日本メーカーは同列で競争している意味がない。中華パーツの安さに対抗する意味があるか。理由は利益が出ないから対抗する意味なしです。そういう安い部材で、トランプタワーは作られて、トランプさんはビジネスをした。だが、大統領になると、アメリカの鉄鋼産業を守りたいから、中華の鉄は輸入制限するという。実際はどうか知らない。中華PCはそれを利用する人や産業にコスト面で貢献している。 1 安…

続きを読む

カミンスカスとゴーンを考えてみる。その1

貧乏はしても下谷の長者町上野の金(鐘)の唸るのを聞く。カミンスカスはいつカミンスカスになったのか。国籍は日本かリトアニアか。いつ東京にきたのか。その前はどこにいたか。出身はどこで、フィリピンにはいつ頃いたのかカミンスカス。こういうことは報道されない。地面師だ、積水だ、内田マイクだ。面白いんでしょうな。カミンスカス・操さんは小山操でありまして、リトアニアと関係ない。ただ、シェンゲン協定というヨーロッパのグローバリズムの夢の中に、リトアニアもポーランドも、最近微妙にウクライナもいる。アメリカのTOC認定のマフィアに日本のやくざもいますが、その中で、一番マフィアとしてアクティブなのがロシア、ウクライナ、ブルガリアといわれている。いやアジアの中で言われている。日本のタレント、ロー〇さんもロシアかウクライナの方とのハーフです。〇ーラさん、佐藤さんというらしい。ところでバルト三国というらしい。その中にリトアニアもエストニアもラトビアもある。ラトビアで三番目の銀行が欧州中央銀行から支払い停止命令を受けた。マネロンの疑いがある。シェンゲン協定で、リトアニアに入り込むと、ヨーロッパのほとんどにビザなしで行ける。ラトビアに入り込んでも同じ。そこで、多くの中国人がラトビア国籍を取る。取れます、金を運び込めば。ラトビアは資本が必要です。そこで、金に色はついていないから、金を受け入れるわけですが、その金が、チャイナシャブの収益金かもしれない。結論的にいうと、ラトビアはマカオ同様マネロンで有名で、マネロンは脱税と隣り合わせ。…

続きを読む