からOK中毒蔓延。

カラオケはフィリピンではKTBというらしい。チャイナ系統では「卡拉OK」。各国で定番の曲は違えど、皆さん歌っています。KTBの意味は分かりませんが、フィリピンパブで小山操の生きる場所でして、彼はそこで金を稼ぎそこで時間を過ごす。KTBで客になる日本人をパロパロハポネスという。アロヨ・小泉会談で、フィリピンパブへの人材派遣はダメとなった。まあそれでも関内に某店あり。フィリピンパブ人材派遣業は小山の場合女衒ですし、人身売買で国際条約違反、TOC犯罪でもある。小山は関内に取引先があった。静岡も入国拠点で有名でした。小山操がカミンスカスになるにはカミンスカスが日本にいないと。まあ手引きするパスポートランナー、ガンランナー、ドラッグランナーがいておかしくない。小山操さんフィリピンで有名ですから。行けばわかりますよ。 ところで、カラオケ中毒さんらからコメが来て、対応に困っております。理由は裁判聞きに行くのは、風説的に嫌ですが、同時に裁判記録は残らない、予感というか筋読みはしていた。 1 微妙なコメ。加羅OK中毒2019/02/15 21:36 でも傍聴に来た人たちはMSさんの知り合いもいたんですよね。黒木が金を返せば良い訴訟でなんで被告が黒木じゃないんですか?加羅OKさんであります。人はそれぞれタコはイボイボであります。裁判は、優れて個人的動機で行われるときがあり、過払い請求のように、構造がわかりやすいとは限らない、これが私のポジションです。この話題の裁判は原告は出てこなくて、取り下げ書だけだした。裁判所…

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