誰もが、小さい穴から見ているという宿命。感応道交。

http://cosmos.iiblog.jp/article/464165227.htmlコメについて。 鳥瞰と虫瞰。地を這う蟻が、天駆ける鷹を理解できるか。蟻に鷹が見えるかどうかさえわからない。鷹が蟻を見るか。疑問であります。しかし蟻に見えることもある。それは鷹でも見えないと思う。觸氏と蛮氏が土地を争い死者数万という話もある。その土地はカタツムリの頭上の土地であります。争いは当事者に深刻であるのが普通。 東京地裁民事訴訟の原告と被告の間には多くの事情があると推察する。 1 通常、ある種の職業人は裁判所に来ない。リクルート株式について、何らかの確認訴訟を元山口組Oさんが起こしました。それは敗訴になった。Oさんが所謂現役であったなら、トラブルは自ら解決したと思う。あるいは解決しようとした。詐欺の被害者にはならない。このある意味無意味な訴訟はなぜ行われたか。そう考えてみると、敗訴判決が必要だった。こういう蟻の視点もある。詐欺師がいたとする。詐欺師は元ヤクザもだます。株券が真実と言い張る。そこで、元ヤクザが裁判所でダメ出ししていただき、詐欺師に、「偽物だったよ。」という。相続人が損害を回復するかも。このように裁判所に訴える相手がいたにしても、通常、こういう場合訴えますでしょうか。O元組長と類似状況があるかも。黒木正博を報道することが誰かにダメージです。その報道は9月初めになされましたが、報道の中身はあまり変わらないが、登記について二転三転した。これは、第三者の意見を聞いているのだと思う。報道者が…

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