積水ハウス海喜館、リクルートホールディング

絵図師と大絵図師。工事現場長と建設会社本社と、さらにその中の談合天皇。地上げはゼネコンが発注する。目的は工事のため。造注という。まず土地がないと箱は作れない。公共工事は行政が発注する。ですから贈収賄もある。必要な公共工事は経済政策でもある。 1 末端が肥大化しておかしくなる。地上げ事業には「地上げ業者」がいる。その「業者」が地上げ屋に変わり地上げ屋は、突然詐欺師になる。これが地面師といわれる。代願屋さんがいます。行政書士や設計屋。これが肥大化すると、コンサルタントになる。そして、不動産屋にも工事屋にもなる。実際は利権屋で銀行から金を引き、仕事は下請けにやらせる。(私も仕事はいただきたい。)そういう存在がゼネコン周辺に多くて、弁護士もその一人。弁護士をつかう地上げペテン師がTSK地上げ勝者になる。ピーポ~。pi-po~。だが明日はわからない。突然、TOCで銀行がやられる。〇松には水〇とか、ゼネコンにも得意がある。 2 最近の問題点。内田マイクさんが、公共工事の前捌き。こういうのが、肥大化というのでは。やりすぎ、やらせすぎ。 3 現場に工事主任いれば、本部あり。工事はいろいろな知識技能の集大成。土を移動するにも、ダンプ何台と見積もれないとダメ。これが結構むつかしい。そこで内田マイクさんは池袋責任者。つまり組織があるとする。内田マイク工事長現場に指示を出す集中センターがある。こう考えてみる。スーパーブローカーの集まる事務所がある。さらにそれを統括する本部がある。こう考えてみる。 銅子がいれば野内…

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