IR事業が成り立つ場所。

カジノを作れば客が来るか。カジノは世界的には斜陽産業です。シンガポール、マカオ、その他皆厳しい経営が続いている。カジノの存在価値の一つにマネロンがある。マネロンの必要な客がいなくなるとカジノは苦しいものです。 全部潰れたカジノ。 IR法を作ればリゾートは成功するか。法を作っても客が来なけりゃ成功しません。トマムはまだスキーができる。 カジノは、ディーラーが必要で、そういう人材は養成と招請に金がかかる。海外の客を呼ぶには飛行場が必要。秋元氏も飛行場とゆうとったらしい。 和歌山、横浜、沖縄、北海道とIR予定地は数あれど、予定は未定で確定でない。 だが、留寿都の山林は売れるかもしれない。値段がつかないとこに坪2千円で1万坪なら2千マンです。10万坪2億。 紺野氏らは議員に金は配った。実は配ることに意味があったとする。中国博打屋から金もらっていたら後で恐喝されるかも。 そういうことでは。キッズランドみたいに補助金出せ。ODAだせ。

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