新春?、妄想第三段。

IR法案促進ということで努力されていた、なんでもアリアリの秋元先生が収賄で逮捕。請願を受け付けその要望実現に動く社会装置としてこういう人も必要です。すると外国政府や勢力が利用しようとする。贈収賄になるには職務権限が必要。秋元先生はIR関係で職務権限はあるでしょう。請託受領という順序があるから、請託側が最初に固められる。歌いまくっているらしい。でも検事に誘導されたと裁判では言う。お約束です。秋元先生は陣中お見舞いで300万と羊羹三本。200万より100万ばかり多い。ヤマリン判例でアウトです。(つまり200万が議員が収賄扱いされる境目、鈴木宗男判例ともいう?)これは現在進行中の捜査でよくわからないですが、北海道あたりの議員に200万わたって、そのうち100万が岩屋先生の政治団体に渡った。それは認めているらしい。迂回融資ならぬ迂回贈賄です。岩屋先生に100万渡さないと200万になるから、秋元先生と同じになる。ですから、北海道の先生も真実を言う。それに応じた岩屋先生。天地神命に誓っても、宇佐神宮に誓っても、国民は中国のポチと思う。こういうふうに迂回してチャイナマネーが日本にばらまかれているかもしれない。20人に200万づつ渡して、200のうちの100万をある派閥に献金したら、100×20で2000万。秋元先生これを言っているのかな。政治資金規正法はざる法であれども、帳簿記入という義務化は厳しいのです。読む人がいれば。事実が覗かれるから。日産の帳簿も同じ。贈収賄も金商法もその地位にいるから成り立つ。最高責任…

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