業界の話。

業界というのがありまして、そのギルドの中の話は基本外部に出ない。やくざ屋さん業界はあって、その業界と接点持つ業界は多い。芸能関係もそうでありまして、逆にオリジンは芸能ということも多い。事始めとか疑似親子関係とか祇園の社会がやくざ屋さんに影響を与えていると思う。(これはポジショントークです。)20年前から30年前の話は業界的にはまだ生きていて、いじられると困る人もいる。なんでもめくればいいとは限らない。(所謂通常ではです。)ところが30年前の話が現在の状況で意味が出てくることがある。唐突ですが検事総長人事とかです。(これも私見で妄想です。)吉本興業とか神戸芸能社とか関係するかも。銀座の噂の特集が検察に大激震ということもある。わたくし的ポジション見解でいえば、関東軍は国を亡ぼす。(関東軍というのは宇都宮師団です。天皇の言うことも聞かない。今流にいうと検察人事は官邸の下にあるかどうかです。ここで検察独自人事を認めると検察が第2の関東軍になりかねない。(田中角栄以来の調活費問題です。具体的には。)大村幹雄、生島久次((高佑炳)、金聖基(天野洋志穂)は菅谷組の舎弟です。これは、「血別」(太田守正氏著書)に書かれている。こういうことが事実であれば(わたくしは事実と思う。)中野太郎襲撃事件や日本不動産地所社長生島射殺、宅見勝暗殺も一つの流れで理解できるわけです。いま、亀谷とか20年前の当事者が出所してくる。KNは昨年。TYは今年でてきた。HKも8月には出てくる。と思う。TYは岡山池田会に迎えられたという。岡山池…

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