小野塚清競売事件総合商社

港区六本木3丁目小野塚.pdf「こら~~~、俺の土地で何をする。」こう意思表示して、六本木三丁目でベンツで工事人を突いた小野塚さんがいたという。(裁判所でもそう陳述されていました。)そうすると所有権登記名義にかかわりなく、小野塚清さんは六本木三丁目の角地を自分の所有であるという自覚があった。その現場が報道されている。以下の通りです。 続報がまたでている。 またコインパーキングになった。抗争は終わったのでしょうか。奥に見えるのが日本青年社。茶色のマンションに故人Oさんが生んでいた。いい報道写真です。 さて、小野塚清さんが週刊報道サイトというネット誌(紙の誌面も発行されているらしい)に記事削除の仮処分をかけた。その中身は以下の通り。 http://hodotokushu.net/kaiin/kiji20201123d.html (FACTAにおいて「登記の魔術師」と呼称されている小野塚清(神奈川県横浜市青葉区に居住する個人)からの投稿記事削除仮処分命令申立事件(事件番号 令和2年(ヨ)第2227号)・仮処分により保全すべき権利は小野塚清の人格権(名誉権)) この土地に処分禁止の仮処分がかかって本訴はどうしたと一応思うわけです。すると、上記報道で本訴はあって、高裁では小野塚側敗訴。ところが最高裁に上告されて、係争中であり、審理に1年半を経過しているという。週刊報道サイト記事によると【その陳述に基づいて、裁判官は心証の開示をし、当該係争は確定していないので、「登記の魔術師と呼ばれ畏怖される…

続きを読む