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「医療法人社団心和会・理事長・荒井宗房」の蜜行!http://toyojiji-journal.jp/blog/?p=1841

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ネット用語で「常識的に考えて」、、、

https://kokusaipress.jp/298122国際新聞社さんが題して「今井洋が主導した会社乗っ取り後の捏造書類による競売偽装事件」という記事ですが、確かに「常識的に考えて」、、、そういう感じもする。上記記事のMは松村暢郎さんで、Tは戸張瀧雄さんNは野坂幸司さんだと思う。稲城市大字矢野口519-4不動産登記(土地全部事項)2021042200007354.PDF国際新聞社記事に上記地番があったので取ってみた。更に昔の登記もあった。(とっていた。)会社の役員変更で代表権者を変える方法は複数あるが、本件は巧妙というか、塩田司法書士的なことはしない。(塩田書士は新橋4で逮捕される前に、香川で会社代表者を変更して逮捕されていた。江城さんも事情を聴かれていたようです。書士さんのなかには、そういう日常を過ごす人もいる) サーランドピアは確かに板垣氏が代表でした。(有限会社)サーランドピア役員欄(5)板垣.pdfそれは「登記の魔術師」が支配していたが、わたくしの理解では、サーランドピアは箱会社。ですから中身の不動産は名義貸しかもしれない。こういうことを当然のようにするというか、日常ですから、(つまり名義貸しなど日常、代理落札もやる、何が何だかわからないので裁判所も相手にできない。)(裁判所が決定すると公権力で強制される。ウソ吐きに利用されかねない)こういうことではないかと思う。 https://kokusaipress.jp/297986https://kokusaipress.jp/29790…

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商売は道によって賢し

その道を行く者には、他者にはわからない事情があります。地上げ道もその一つでありまして、大手が手を出さない案件を仕上げる。「複雑な権利関係」と地上げ世界を論ずる人は言うが、そんなものはない。関係性が安定していれば、複雑でも一つずつほぐせる。複雑にする「ややこしい奴」がいるだけです。そういうややこしい奴の離合集散がありまして、聖蹟桜ヶ丘地上げ案件で一敗地にまみれ、「ヤクザ」でないと経済界で生き残れないと、ヤクザ復帰を志す者もいる。そういうことが、宅見氏暗殺事件まで発展する。こういうことを語るとそういう世界にいるかのようですが、不動産屋とか金融屋とかの「暗黒面」に落ちるわけでない。不動産業者でも、「登記の魔術師」の物件には触らない人がいる。魔術師物件はスカスカだからと喝破する。176条177条など体感でわかっています。饅頭屋をさせれば、中の餡子が腐っているかとか、餡子がないとか饅頭割らなくてもわかるのであります。まことに「商売は道によって賢し」というべきです。 1 民法94条、93条。意思の欠缺だったと思います。別に住所を偽ることでない。登記の魔術師はあちこちに住民票を置くがそれには目的がある。別に身を隠しているわけでない。商売です。94条が商売道具の人もいる。当事者が納得していたらいいのです。いいことかどうかは知らない、納税して他人に迷惑かけねばいいのでは。仕方ない。 2 地上げ屋商売が稼業になりそして外道になる。地上げ事業で複雑にしたりして、物件を上げるのであります。そうすると金目的で横やりが入…

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