目撃者だったのか。

肩に怨念が乗ってるぞ。怖い。 どれみふぁクラブ→歌広場。 金券ショップ 殺しには付き合えないよね。議員さんだって。親和銀行。だがしかし、 ビッグステップで飛躍を図る。 参考、、再掲。【2018年09月13日知っていながら知らないそぶり。東京の地上げでは多くの物件がいわゆるしこっています。真珠宮ビルもその一つで殺人事件あり誘拐監禁ありでまったく事件としても大失敗。この地上げも引受先がいる、つまり出口があるからはじめたわけで、そういうのがセオリーなんだと思う。出口があるから、強引に入り口を開ける。この場合、壁をハンマーでたたき壊したようなものですが、まったく元地主に気の毒ですが、世間は一切無視した。鴛淵千枝さんに椿康雄弁護士を紹介したのがいる。不動産登記の問題と思ったら、最初に会社の実印を不法に替えて、銀行預金の9億弱をおろしたという。マスコミなどから、「赤富士」の登記がどうのこうのと聴かれましたが、その前提であるはずの預金の強奪のことは言わない。知っていながら知らないそぶりであります。それでは、不動産登記のことも考えても意味ないに近い。すでに(株)真珠宮{これが真珠宮物件の所有権の過半を持っていた}は、代表者などの中身が変わって、他人のものになったかに見える。(株)真珠宮は、役員全員交代総会決議と役員が個人の印鑑証明を添付して、株主総会を開く体裁で、会社の役員がどんどん替わる。そのたびに、本店移転を繰り返し、会社名も「アホウドリ」「意地悪ばあさん」「巌窟王」とかいう風に…

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記事紹介 (王長徳について)

https://plaza.rakuten.co.jp/junksai/diary/201001130000/2010年01月19日児玉誉士夫とは何者であったか二十四 闇市の仲介役 (4) http://canpan.info/open/news/0000001889/news_detail.html坪内 主人公・王長徳がオーナーをしていたクラブ・マンダリンというお店について詳しく書いてありますよね。昔、「アルスグラフ」っていう雑誌があって、増刊号で銀座を特集した時に、マンダリンの綺麗な写真が載っていた。連日、賭博が行われていたとかで、そのスキャンダルを暴いたのが三田さんだったということは、この本を読んではじめて知りました。康 厳密に言うと、こういうことなんです。当時の読売新聞は社会部帝国主義の時代だった。そのボスが女優の香川京子の亭主だった牧野拓司。まだ本田靖春が新米のチンピラ記者だった頃の話ですけど、読売で「東京租界」という連載特集を組んで、マンダリンの話を取り上げた。立役者が牧野で、その下に三田がいたんだ。坪内 「アルスグラフ」の中でも、確か、東京租界という言い方をしてましたね。香港かと思うぐらいにエキゾチックで、戦後のあの時期の銀座・新橋辺りって面白かったんだなって思いましたよ。で、うちのお袋も、戦前、上海にいて、実は父親よりももっとディープな環境にいたんですよね。うちの祖父が児玉機関の吉田(彦太郎)さんをすごくかわいがっていたらしくて、僕も「吉田の彦ちゃん」という呼び名を聞いたことがあ…

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2017年08月30日記事また再掲載、またです。

2017年08月30日神奈川山北町で蠢く事件師人脈列伝。矢生光繁@日高カントリー事件、山元康幸@平和奥田、平和寺、緒方和男。日高カントリークラブは名門ゴルフコース。この健全ゴルフクラブについて、過去内部的事件があった。それは株式会社株主の権利をめぐるもので、岸井氏(東京帝大法学部卒)の権利譲渡を受けた矢生光繁vs(株)日高カントリーの裁判闘争であった。この訴訟の決着も付き、岸井氏、矢生氏も亡くなったであろう。この遠い過去の話であるが、矢生光繁氏は昭和の大物事件師。関連事件は週刊新潮でも取り上げられた。この矢生光繁は王長徳という在日らを使役して、関西名門カントリークラブなどの法地訴訟にも絡む大物事件師だった。手口は似非同和の利用。とくに尾崎清光をよく利用した。そして、南青山三丁目事件同様国会質問を関係議員にさせて、経済行為を有利に運んでいた。その関係議員の一人が楢崎弥之助国会の爆弾男である。こういうことは、衆議院記録に残っている。第123回国会 予算委員会 第17号http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/123/0380/12303130380017c.html(○楢崎委員 ただ、客観的にはそうだれでも思いますよね。そうだれでも思います。それを申し上げておるわけです。――いや、私だけだったらいいですよね。 次に、私は、最近のいろいろなスキャンダルに、政治的なスキャンダルも含めて、ゴルフ場が登場する。そういう意味で、私は総括でも宝塚ゴルフ倶楽部の問題をやりました…

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