2017年08月30日記事また再掲載、またです。

2017年08月30日神奈川山北町で蠢く事件師人脈列伝。矢生光繁@日高カントリー事件、山元康幸@平和奥田、平和寺、緒方和男。日高カントリークラブは名門ゴルフコース。この健全ゴルフクラブについて、過去内部的事件があった。それは株式会社株主の権利をめぐるもので、岸井氏(東京帝大法学部卒)の権利譲渡を受けた矢生光繁vs(株)日高カントリーの裁判闘争であった。この訴訟の決着も付き、岸井氏、矢生氏も亡くなったであろう。この遠い過去の話であるが、矢生光繁氏は昭和の大物事件師。関連事件は週刊新潮でも取り上げられた。この矢生光繁は王長徳という在日らを使役して、関西名門カントリークラブなどの法地訴訟にも絡む大物事件師だった。手口は似非同和の利用。とくに尾崎清光をよく利用した。そして、南青山三丁目事件同様国会質問を関係議員にさせて、経済行為を有利に運んでいた。その関係議員の一人が楢崎弥之助国会の爆弾男である。こういうことは、衆議院記録に残っている。第123回国会 予算委員会 第17号http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/123/0380/12303130380017c.html(○楢崎委員 ただ、客観的にはそうだれでも思いますよね。そうだれでも思います。それを申し上げておるわけです。――いや、私だけだったらいいですよね。 次に、私は、最近のいろいろなスキャンダルに、政治的なスキャンダルも含めて、ゴルフ場が登場する。そういう意味で、私は総括でも宝塚ゴルフ倶楽部の問題をやりました…

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