代々木地上げ、プロファイリング。(興味ある人だけ)

南青山三丁目地上げで、PAGの関りが取り上げられているわけですが、
デブリン子河合に対する怨嗟と女金田に対する怨嗟が輻輳して、トラブルの元もよくわからない。
「回し下痢」の臭いは元から断たねばダメですから、その異臭の原因を解明したい。
そのもう一つの理由に情報提供してくれる方の存在があります。(コメ参照)
http://cossato.seesaa.net/article/449743321.html
そして、個人的に持つ情報と一部報道事実に齟齬がある。
そのことが気になる。(わずかな時間差だが)
こういう地上げ社会もビジネスが行き詰まることがある。
そういう行き詰まりは、通常ビジネスでは当事者も潰れるのですが、
こういう世界では当事者はつぶれないで、金主とか銀行をつぶす。
これがこの業界の最も基本的ビジネスモデルです。
イトマン事件は銀行が喰われて、その飛ばしをいまだにやっている。
今世紀中にその後始末ができるでしょうか。
経営というものは表面的には外部から金を注入し続ければ継続する。
下朝鮮は通貨スワップで生き続けることができる。
安倍政権が通貨スワップなどで公的資金を下朝鮮を注入するかですが、
するとしても、一度清算させないと意味ないでしょう。
韓国造船業は過剰生産力ですから整理しないと立ち直ることができない。
これは日本もそうでした。
安値受注して事業継続を図っても三菱でさえ大損をする。
技術を維持する必要があるが、拡大とかでかい規模を維持しようとすると潰れます。
飛行機で3000億損が出ても、勉強代と思えばいい。
USAが日本旅客機に認可与えたら、ボーイングでさえ収益が減ります。
(ダグラスでさえつぶれる厳しい業界。)
イランや韓国にのめりこんだ企業はつぶれてゆくのです。やっていることの意味が理解できていない。
韓国は清算される運命で、そういう大整理ののちに上下チョソンに対する再構成が始まると思う。
上チョソンはこれ以上はない節約で国民を殺しても国家は残る主体帝国ですから、
下チョソンよりは長持ちする。
石炭をロシアが買えればドルは手に入る。ロシアにドルを回せば上チョソンはロシアになびく。
ロシアのドルはシベリアのガスで還流する。上チョソンがロシアの下請けをすれば外貨も稼げる。
それには、プーチン大帝のアドバイスを聴かないと。
べつに中国だけの上チョソンではない。誰も地獄に攻め込む気はない。
地獄で反乱は起きるでしょう。白頭山首領様をどこからか持ってくればいい。
こいつが金日成の隠し子だと言い張ればいいだけです。(神話ですから)。

つまり、地上げ屋は北朝鮮ビジネスなんです。徹底的に主体思想で、通常のビジネス目的はない。
金を動かさせて掬うだけ。
通貨スワップという集りを、正当化する主体思想歴史で言い張る。
基本そういう人たちのビジネスです。

1 コメントは今の日本をよく認識している。
http://cossato.seesaa.net/article/449743321.html
ここに、M-1プランニング、セクトこういう会社名が挙げられています。
これらの会社の正体は「出資金」「オレオレ」詐欺のようなシステム金融以来のおなじみの
面子です。
これらの得た違法収益資金が地上げ事業に投下されている。
みずほ銀行及川幹雄もこの種のグループとコラボして詐欺を続けていた。
こいつが予定通りみずほの役員にでもなっていたら、みずほは第二の住友銀行だったでしょう。
役に立つブログの代表に以下を紹介する。
みずほ事件の本質が書かれている。
http://funshoku.blogspot.jp/
及川幹雄と個人的に金銭消費貸借を結んで、その不始末(債務不履行)をみずほ銀行に問う。
それは使用者責任では無理でしょう。
ここで「スワット理論」が出てこないと。コンシダレーションして考えないと。
裁判自体が芝居です。勝訴することでなく、だらだらやるのが目的。

代々木会館地上げは矛盾とお馴染みさんの集積であるから、プロファイルすると便利。


2 ネット報道によるとマキリンの内容証明が4月17日付。

さて
http://brog.keiten.net/?eid=1097707
報道によれば、記事削除依頼の内容証明が4月17日に来たとか。
マキリン写真も遠くから撮影していてプロの仕業でしょうか。
ここで??と思うのが、内容証明の日付が17日だということです。
これは情報より遅い。そこに意図があるということでしょう
(まあ、わからん話ですが、そういうことならますます注意しないと、)
さらに、忖度できない人のためにですが、
マキリンの破産申立人は弁護士ですが、
この破産弁護士村には、
A破産申立人弁護士(裁判所とツーカー)と破産申立人に破産希望者の陳述や資料を出す
係の弁護士がいる。これをB弁護士とする。こういう業界であります。
Bは歌舞伎町などにいる。
こういう嘘破産のキーはB弁護士です。
Aはそれぞれの裁判所の破産部周辺にいる。阿吽の呼吸がうまい。
これが業界でして、こうでないと多数事件処理できないですよね。
それはわかる。
某斎藤が北海道で公金横領で逮捕された事実を隠して平然と被害者ずらして自己破産で逃げるような
ことがある。
マキリンはまだ程度のいいほうです。もちろん債権者がきちんと文句言わないと。
わたくしの場合は、債務者にされていたので、債務者と債権者では大違いと川越支部に異議は出した。
こういう記録を保存することが冤罪防止になる。
黒も白も自由自在だから、田邊勝巳弁護士がゴルフの村長で財を成すのです。
特捜に4日聴取されても、業界を知らない特捜は裁判所が忙しすぎるとしらない。
最近また昔の渋谷で活躍yしているようだ。
http://www.accessjournal.jp/modules/tinyd0/index.html
http://outlaws.air-nifty.com/news/2017/05/post-3be6.html

茄子かキャベツ化回し下痢、そして南青山三丁目で土壺にはまった奴を探すプロファイルは続きます。
こうご期待、本日はここまで

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