マキリン結局朝鮮総連関連破産かな。

債権者破産とか自己破産とか論じられていますが、裁判所に聴けばわかる、
破産管財人に聴けばわかる。官報は公開されている。
官報を見ると、
平成28年(フ)第5909号 債務者サンフランシスコ・なんたら、リアム
平成28年(フ)第5910号 野口真紀
平成28年(フ)第5911号 亡野口英壽相続財産
こう公報されていて、つまりこれらは連続で裁判所に出された。
だから受付番号が連続している。連件登記みたいな連件破産申請です。
債権者破産なら、破産管財人は公募だから高畠弁護士が連続して選ばれる確率は低い。
だから、自己破産でしょう。破産村の弁護士に事件を配当した。
つまり、これらの事件に関連がある。
そこで次のニュースです。

(株)リアム、(株)サンフランシスコ・エンタープライズ(群馬・東京)/破産開始決定
元109系「GILFY」経営

(株)リアム(登記本店:群馬県富岡市上高尾145-1、代表:仲宗根清)と
親会社の(株)サンフランシスコ・エンタープライズ
(東京都北区赤羽3-19-21、代表:大藪平太)は
10月26日、東京地方裁判所において、破産手続きの開始決定を受けた。
破産管財人には、高畠希之弁護士(電話03-3595-2089)が選任されている。

リアムは平成14年創業、自社ブランド「GILFY(ギルフィー)」を渋谷109に出店。
「109系」ブランドとして確立、「東京ガールズコレクション」の企画会社に傘下入り、
平成22年7月期には約65億円の売上高を計上していた。
リーマンショック前の好景気で「109系」の渋谷ファッションが
世を風靡したときの代表格の一社であったが、
リーマンショック後、急速に渋谷系ファッションは消え去り、
「リトルニューヨーク」を展開していたサンフランシスコ・エンタープライズに売却されたものの、
業績回復には至らず、共倒れになった。

参考<ブランディング>
1999年11月 - 株式会社ゼイヴェルとして設立。
2008年10月1日 - 商号を「株式会社ブランディング」に変更。
2009年5月29日 - 関連会社の株式会社ファッションウォーカー
(設立:2005年8月、資本金:1239百万円、所在地:東京都港区西麻布2-11-2、代表:大浜史太郎)と統合。
2009年期の連結売上高は200億円を超していた。
その後、ファッションウォーカーは2011年10月にアパレル大手のワールドに売却したほか、
東京ガールズコレクション(日本国内)を運営していた
連結子会社の株式会社F1メディアも売却。

1 東京ガールズコレクションは朝鮮総連ガチガチ。
わかり易く、ビジュアルで。
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(注 アルデプロ岸本修二)
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2 連件の破産申請は関連があるかも。
女金田が破産の事実を投稿した犯人探しをしているらしい。
事件は進行しているし、野口@女金田の債権者集会はこれからで
事件はどうなるかわからない。
そうすると、裁判所利用のビジネスに齟齬が来たりして。

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3 これは抗争事件です。
群馬か。

ところで湖雲寺の取引でのデブリン子河合のやったこと。
これは、悪性が高いですな。
不動産取引業界の外道です。
こういうことを行っていたら、
抗争事件になりますよ。(いや、マジ、暴力装置にスイッチが入ります。)
以下の某ネット誌への投稿は重大です。
凄腕の女地上げ師まきりん⑩増え続ける投書 (05/18)
http://brog.keiten.net/?eid=1097713
投書16
makirin51516.pdf
こいつら手口に同一性があるな。血がつながっている。(w
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