ネット誌投稿者の意図。

南青山三丁目地上げは、サーベランス悪い外資キャンペーンがあった。
森友学園騒動と同じ、UR買い戻し特約が付いている。
さらに、地上げした会社群履歴がシティインデックスセブンはじめ相当なブラック企業ぞろい。
グッドウイルとか二又正行とかソフトウエア興業事件とか、30億円横領、自殺?複数、湖雲寺事件、
そして新橋4丁目、真珠宮、トラサン、トライチ、富士薬品、TSK,六本木5丁目、ライブドア
こういう事件にかかわる要素がある、
これは、投稿を読んでいて、わたくし自身データと投稿に含まれるデータ、そして具体的裏付けある
ネット情報を総合して得た知見である。
ソフトウエア興業物件は競売になって、一見公正にサービサーが処理したかに見える。
ところが、この投稿に基づきそのPAG河合(サービサー)の処理を見ていると、
サービサー法の基本部分違反ともいえることがてんこ盛りである。
その一番大きい部分は暴力団とのの関りだろう。

1 外資が外資を食う図式。
湖雲寺も南青山も金を出したのが外資とされる。
湖雲寺は鷹君集団という香港株式市場資金を利用したらしい外資がホテルを建てるということであった。
現実は、ホテルは建っていない。訴訟が複数ありホテルどころではないようだ。
墓地について保健所許可云々ということで外資を説得したようだが、
そのような説得をするほうもされるほうも、不動産業上位レイヤーのPAGらが行っているなら、
鷹君集団は嘘吐きカラス天狗集団といわれて仕方ない。
あるいは途方もない阿呆であるか、内部に金に阿呆なカラスがいるか。
さらに関西の玉出までPAGの信用を利用して騙した背信的サービサーPAGである。
投稿者のいうように港区の不動産会社を頼った玉出がいて、その業者がPAGを紹介した。
PAGデブリン子河合の履歴を考えるとその不動産業者はナスカジャパン今井洋氏ではないのか。
紹介される玉出、する業者、紹介先がいる。
それにくわえて、湖雲寺という不動産物件があって、それに関与している地上げ屋と河合の接点
を考えると容易に出てくる結論である。
ナスカはジョイント物件を多数仕上げていたことをネット上に公開していた。
同時に、イディアルプロパティとの関係も深い。
坂上雅夫ともいい関係で会ったようだ。レストレイションの榊原とも。
弁護士蓮見和也とも。金融屋Kとも。
こういう関係が築けるから大きい地上げ実績があるのです。
茄子かキャベツが韓クラ、借金回し下痢とみてきたようなプロパガンダがあった。
はっきり言いますが、わたくしもその宣伝活動に参加するように執拗にエンフォースされたました。
ここで、仮にナスカに回し下痢事実があろうと、それを複数のマスコミ含めた報道が
何らの根拠なく、取材なく報道をすることは妥当なのか。
ある意味、ナスyかジャパンのことはわたくしが詳しいようにみえるかもしれない。
真珠宮、六本木5丁目、トライチ、富士薬品などデータを集めていればナスカについて詳しくなる。
そういうデータとナスカ業績を見て、能力ある地上げ企画者ということは理解した。
(これは、立派業者とか詐欺師とかいうレッテル張りでなく、企画を立て手順をふんで
仕事をする能力実行力ある業者ということ)
その仕事の深い部分まで知っていたら、新橋4丁目白骨事件内部情報を愛宕署に通報している。
こういう地上げ事業(事件)は多くの事象が輻輳していて、
ナスカジャパンでさえ全貌は知らないでしょう。
茄子か韓クラキャンペーンを企画したマスコミ含めた方々の真意こそ知りたいくらいである。
銀座九龍城とナスカ云々しますが、その地上げの歴史を見ると、神宮前とかいろいろつながり、
告発的立場人物はナスカと共同事業者であったわけで、何のことかオマイウでしかない。
これはナスカ擁護でなく、この業界内に暴力団抗争があると思うから何を騒いでいるのだと
思うのである。知っているマスコミ関係者などには迂闊に近寄るとあとでまずいことになる
と注意はした。どこまでそれを理解しているかは知らない。
文春と新潮の抗争を編集長の個人的資質に還元する者らは、それでは大問題に巻き込まれますよ。
総括すると、
ナスカ含めた強者さえ喰う勢力があって、最終的に外資を引っ張り込み金を動かした。
このことで利益をえた、厄介払いをした者らは過去に重大な暴力団経済事件にかかわったものばかり。
イトマン事件の残党さえいる。
昭和バブルの清算ということ以上に、さらに経済犯罪を拡大させ、外国資本も喰い始めた、
こういうことである。
国際問題に発展するというより、すでに大問題にされているだろう。

2 隠ぺいの常套手段と、さらなる告発投稿。
でかい事件の隠ぺいは明後日の事件を作ること。
みずほ銀行及川幹雄事件隠ぺいのために、ギョウセイ事件を作る。使用者責任を問う。
そういう事実と乖離した法律構成と事件認識をしている弁護士が裁判所で訴訟するなら、
訴訟詐欺である。
ネット誌に告発文が載る。それを名誉棄損で訴える。
なんだかんだといわれる部分ありといえども、名誉棄損で訴えたほうは自分の事実で首が絞まる。
こういう類似のことが南青山で行われている。
マキリン、デブリン肉弾脱税の話題が、自己破産債権者破産になっていたりする。
玉出を嵌めた外資の悪性は相当なものだ。ソフトウエア興業で蜜をなめた、中国人含めた外人も多い。
この事件はドイツ銀行など外資にもさざ波がゆくだろう。背任横領は必ずある。
さて、投稿者のなかに、「投書がどんどん増えてきたので内容を一度整理してみた」かたがおられる。
集合図.jpg
集合図を使って合理的分析をされている。
その要素を列挙しよう。
1 デブリン子河合外資らの分け前争い要素(白黒黄色豚抗争)
2 マキリンに嵌められ掴まされたチープなマスコミ関係者及び色の恨み。
3 債権者破産申立人および債権者、マキリンおよびマキリンの父に金を貸した人々
こうあります。
重要なのが要素3.
ここで債権者破産とある。自己破産でないのか。そしてマキリン父とマキリン、
この両名に踏み倒された人々。

この投稿と
マキリン官報.jpg
これを参考にすると、
亡野口英壽相続財産はある意味、債権者破産ですな。本人死んでいるから。
野口真紀破産は自己かもしれないし債権者破産かもしれない。
ただ野口真紀と野口英壽が親子かもしれない。真紀の母親はアメリカにいるかもしれない。
そして東京ガールズコレクションの関係会社の破産。これは自己破産でしょう。
この連件破産が関連しているから一人の破産管財人を選ぶ。合理性がある。
この投稿は南青山騒動の一番隠したい部分を公開しているのでは。
makirin51516.pdf
そして極めつけのこの投稿。
湖雲寺に視野を広げた。
利益相反、守秘義務違反。この関係者は人生終わりでしょうな。

ただ、日本の経済社会は東芝事例見ても、こういう事件を分析する能力がない。
この南青山三丁目はやはりサーベランス地獄の番犬に守らせていたほうがよかった。

この記事へのコメント