金田真紀破産事件の持つねじれ現象。

金田真紀破産が自己破産か債権者破産か。
ここで、
債権者破産として、
①金田真紀自身が破産企画に関与している場合。
②金田真紀は除外して純粋に債権者破産をしている場合。
この二例があって、現段階ではそれがどちらかわからない。
(本人に聴くのがいいのですが、集会に来ない位だから答えない。)
破産管財人が共通しているのは破産企画者がいるということ。
金田が破産申立人、もしくは、内実投稿者を探しているというのは、
話が予期せぬ方向に飛んでいるということ。
ともかくねじれているわけです。
さて、PAGという会社も多面的顔を持っている。
10年ほど前にやくざとずぶずぶ取引をしていて、
ソフトウエア興業債権回収では、許永中人脈とコラボ。
(これは内部の裏切り者がいた雰囲気。)
南青山三丁目、湖雲寺現場では、アルデプロの金田さんが仕切ったらしい。
茄子かキャベツ化回し下痢キャンペーンがいまだに続いていて、
確かに大物地上師ではあるが、そこまでの活躍かとも思う。
ただ、今後いろいろ立証されたらわからんですが、
噂話が先行すればするほど、こういう場合、本人は平気なものです。

ところで、
ナスカキャベツ化回し下痢キャンペーン参加を打診されはっきり断ると、
他人の刑事記録を無断使用とか言い始める。
さらによく記憶を喚起すると、九龍城ビルとかの登記について
聴かれる。
そういう事件に関与どころかビルの所在地にも行ったことないのに、
単に登記を聴かれて答えようがない。
ただ、登記を見てみれば、有名人の影がある。

この金田真紀破産騒ぎは二重三重に思惑が重なっています。
しかし、しょせん金の世の中。
誰が儲けて誰が苦しいのかという、
銭金中心で分析するとわかるような気がしてきた。

それはやはり許永中です。

続く

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