よい子悪い子普通の子

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これは、トライチ地上現場。
浅井健二が「S間順〇」(極左の弁護士がうるさいから伏字にしました)
を排除するため、ピーポ君を呼ぶぞと公示していた。
わたくしには浅井健二と静〇氏の違いが理解できない。
静〇氏は早稲田で学生運動をしていた。
だから悪い子なんでしょうか。
このトライチ現場は最高裁で訴訟が続いているはず。
すなわち、何はともあれ、最高裁は公正な手続きを守られている。
こういうところは、評価すべき司法です。
(わたくし的には、ある人の再審など結果はともあれ、
積極的にされたほうが司法が信用されると思うが、大人の事情もあるのでしょう。)
実際の経済社会で経済抗争が起こりやすいのがこういう地上げ現場。
こういう場合、刑事警察が背後にあると、極左地上屋は弱いかもです。
そういうことが、いいことであるとは思わない。
しかし、同時に、手形金融事件師と極左地上屋は協働すると悪性がますし、
対立したら、通常の経済抗争にはならない。
ですから、こういうトラブルを終わらせる社会装置が必要で、
あったのですが、社会装置自ら地上げに乗り出して、
世の中の棲み分けがうまくゆかなくなり、
「暴対法」「二項詐欺」「暴力団に人権なし」と相成った。
北九州なんかは厳しい環境ですが、ある種の治安が守られていて
いいところもある。
以上は、一部には理解されるかもしれない。

1 ナスカキャベツをくそみそに言うことに、反対だけど、、
それはくそミソ茄子豚ホイコーロウが好きとか、支持するわけでない。
やはり、悪口にも限度があると思うわけです。
そうではあるけど、同時にその茄子族の仕事は大胆であります。
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トラサン現場を考えると、地上げ経済行為と政治、犯罪、事件というのが
理解しやすい。
画像 風間 外道地上げ 086.jpg
誰がやったか知りませんが、
現住建造物放火さえする。この現場では死人は出なかった。
しかし、4名亡くなった現場もある。
火が出ると三日前から噂されていて、失火で終わりましたが。

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こういう事件にたどり着く歴史が大事でありまして、
茄子家キャベツ化回し下痢は本質を見失う病気です。

この記事へのコメント

  • 放火された写真はラーメン屋さんのとなりですよね。
    当時はこのブログを読んでおらず、漠然と怖い人でも頼んだのかなあと思ってました。
    2017年07月27日 09:45