笠岡和雄氏と仲間たち

仁科亜希子が告発して笠岡氏が逮捕されましたが、
もともと松方弘樹と笠岡和雄氏の関係がある。
大日本新政會ブログにあるように、
笠岡氏との確執を抱えている有名人に浅井健二がいる。
笠岡氏は大村幹雄、天野組の請求権を代理で請求されているようだ。
その請求原因事実の現場はTSK地上げ現場。
ここに笠岡和雄氏刑事事件の不思議な因縁がある。
すべて仲間内の金のトラブルである。
千葉の産廃最終処分場に金を投じたのは東急建設も含まれる。
バーニングも金を入れた。
その背後は後藤組といわれるが、
住吉会大物と稲川会大物の金が投じられて不思議でない。
ダミーというやつですね。
こういう関係性は南青山三丁目でもあり得て、むしろあるという前提で
考えるべきで、
その経済行為主体PAGは明らかにサービサーでありながら、
そのコンプライアンスはヤクザ並みであるといえる。
まず法務省や金融庁が精査して処理すべき案件であると主張しましょう。

1 鎌田和彦がネット誌を訴える。
かれの世渡りを見ている人は、その訴訟が不当かどうか以前に、
よくやる、大丈夫かいなと感じていたはずである。
理由は、茄子屋洋左衛門商店などとの取引関係にある。
茄子屋さんを非難する人が鎌田和彦を非難するのはわかる。
逆に、鎌田和彦商法を是認する人もいる。
能力があればマネしたい人もいるでしょう。
地上げ業界は茄子屋さんと鎌田商店の距離は近い。
業界事情に基づいて南青山三丁目を論じているのでしょうか。
利益から外されたものの怨嗟は破産裁判所でやればいい。
同時に、PAGやアルデプロの中の人や村上ファンドに、
暴力団への利益供与がないか、考察すべきでもある。

そういうことの原点が平和奥田と糸川議員であろう。


いままた南青山三丁目と政治家がささやかれている。
登記事項に小沢一郎関係者がいる。
政局選挙の時に地上げ事件屋大型経済事件が起きる。
偶然でありましょうか、

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