「週刊報道サイト」と「ブラック告発新聞」

「週刊報道サイト」と「ブラック告発新聞」は記事の中身が同じです。
報道サイト
告発新聞

微妙な違いはありまして、週刊報道サイトの素敵なカッパ人間写真は削除されている。
しかし、ブラック告発新聞には掲載されたまま。
その記事の一部、黒木正博の写真は載せられたまま。
まあ、これは大手マスコミの記事転載だから、消す必要はないのかとも思います。
(ただ黒木正博本人は、消息がきえて相当たつ。)
週刊報道サイトに書かれた高尾正志も消息不明。生きているんでしょうか。

週刊報道サイトで消えた記事がブラック告発新聞に残る、
暗黒事態があるわけです。

こういうのはなぜかというと、思うにサーバー管理者が違う。
ブラック告発新聞は不正、癒着、悪事、犯罪などを公けにするため「週刊報道サイト様」にご協力いただき、公開情報をそのまま掲載させていただいております。
こういうことです。

ブラック告発新聞更新は2017年8月7日を最終として止まっている。
「みずほ銀行詐欺被害者の会」203回記事で止まり。
週刊報道サイトのほうは2017年12月18日
「みずほ銀行詐欺被害者の会」221回記事で止まり。

いや~~、221回も連載したのですか。
「激おこの人」もいるでしょう。

1 2017年8月にブラック告発が止まった理由。

それは分からない。
モリカケザル蕎麦忖度をすると、
週刊報道サイト側にサーバーの管理権がないから、
消すべき記事が消せないので、記事投稿をやめたのでしょう。
こういうことが、週刊報道サイト摘発になり得ると思う。

つまりです、事実であっても禿を禿とことさらに表現するのは、
名誉棄損だからです。
禿でもいい車に乗れて羨ましいですが。

2 みずほ銀行詐欺被害者の会

詩ね朝日新聞訴訟も贔屓の引き倒しになりかねない状況です。
被害者か加害者かも紙一重かもしれない。

3 裁判傍聴に行くと法廷入り口で痛い目に合う。

激おこぷんぷん丸弁護士が、法廷入り口扉を、思い切り力づくで開けるので、
それに当たった傍聴希望者は痛い目に合うのです。
激おこぷんぷん丸は何も言わずに立ち去る。
そのうち大けがをする者が出る。

4 裁判官の質問。

裁判を聴く目的に誰が傍聴に来ているかということもある。
小野塚さんを弁護人が「グー」で頭含めて背後をポカポカ殴る。
それを裁判官検察官が唖然としてみる。
小野塚さん不規則発言やめない。
傍聴人の中には、先生凄いという発言を後からする者もいれば、
高価な和服であきれて帰る、美人もいる。

ある法廷では、昔の国会で質問された大事件の当事者の名前を若い判事が
被告人弁護人に聴く。
昭和30年代には若い判事は生まれていない。
まあ当然と思う次第。(悲しくもある。)
そこで説明されたことで、そういう大物とあいつがこの事件絡んでいたと
わかるわけです。
衆議院予算委員会できっちり質問されている、
例えば吹原産業事件関係者とその部下。
普通でないですね。
津田政府委員
ただいまお尋ねの吹原産業関係のその後の捜査状況について御説明申し上げます。
東京地方検察庁におきましては、去る五月十四日吹原弘宣を詐欺罪で起訴いたし、
引き続き右吹原、森脇、東郷隆次郎及び木村元の身柄を拘束の上、
鋭意捜査中でありますが、去る五月十九日裁判官の令状を得まして、
東邦地所株式会社代表取締役平本一方を恐喝未遂罪により、
また株式会社森脇文庫社員松田節を出資の受入、預り金及び金利等の取締等に関する法律違反により逮捕いたしました。 右吹原に対する ...

5 裁判官が被害総額の内訳を聴く。使い道も。

すると、被告が60億弱の金を詐取したが、
経費も掛かったと縷々説明する。
事務所ホテル代だけで、2億円。なんだかんだで3億円。
ですから、被害弁済は数十万が目いっぱい。
こう答える。
裁判官は20億円余の被害額と被害者について聞く。
それに被告は、その通りと答える。
その金の行方を裁判官が聴く。
被告は沈黙する。

ネットなどで噂ででていて、週刊報道サイトに載っていたことも、
刑事事件法廷で確認されると迫真性が違います。

60億円弱の金の行方こそ、犯罪の本質であります。

経済事件は金の流れ。
ジャーナリストのチャンピオンに金を渡した元暴力団関係者。
「金」はどこから、どこへ流れたのか。
また、その金がどこで動いたのか。
バナナ鰐園か、みずほ銀行本店内部か、そのうちわかるでしょう。と思います。
わからないこともあるでしょう。とも思う。


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