サントリーホールディングス新浪社長とローソンプレジール

週刊報道サイト記事「サントリー利益供与事件」である。
サントリーグループがセサミンのテレビコマーシャルに反社会的勢力である
現役暴力団組長A(住吉会副会長)を出演させ、
CM出演料として利益供与を実行したことを認めるまでの全貌を報道する
 その22 「サイト止めるぞ!」とは言わない「電波止めるぞ!」の総務大臣・高市早苗氏の対応を公開する。
言論弾圧は絶対に許さない!(28/8/8)

ブラック告発新聞には、サントリー〇住報道シリーズが載っている。
下 ↓ クリック
週刊報道サイトを報道しているアクセスジャーナル報道によれば、
週刊報道サイト記事を書いている記者に暴力団組長関係者がいるとある。
その人のイニシャルは「Fさん」らしい。

1 サントリーと広告と広告代理店そしてオリコン
サントリーの広告代理店は電通のようであるが、
その昔は博報堂だった時代もあったのでは。
広告を作るのは広告代理店。それを発注するのは広告以来会社。
週刊報道サイト記事の事実的中身は、子会社の通販宣伝広告(テレビ)に
暴力団組長が利用者として出演して、商品を勧めたというもの。
そして組長に出演料を渡していたというもの。
事実そういう事があったでしょうが、それをサントリー本社が知っていたという
ことがあるでしょうか。
そういう事実を承知で、電通とか博報堂など広告屋に広告つくらせていたら
大問題です。

テレビ広告で使われた楽曲がヒットすることがある。
楽曲がリアルにヒットしているかは、オリコンに登場するかが指標。
菊池桃子さんはオリコン7連続ヒットチャート1位のアイドルでした。
松田聖子さんもアイドル以上の歌唱力でオリコン常連だった。

サントリーの広告はセンスの良いものが多い。それは会社の伝統のようです。
いい曲がテレビコマーシャルで流れ続けていても、オリコンの50位にさえ
入っていないことがある。
そういうビール宣伝歌曲を小一年サントリーが続けていたのが30年くらい前。
その時の広告代理店は博報堂だったかもしれない。
そういう楽曲の出演料や版権代は巨額と思えますが、サントリーが払うのでなく、
広告制作会社が払う。
ですから、利益供与の手段として広告が使われ、
その真の依頼人は誰かわからないというのが現実です。
広告制作会社は代理店の下、ですから広告主とどんどん関係性が離れる。

てなわけで、
週刊報道サイト記事事実はある。
だがそれをサントリー本社が知っていたとは限らない。
そして、できるだけそういう事実を知って防ぐことは望ましい。
同時に、そういう内部の内部情報を週刊報道サイトが知っていることに
感心する。

2 週刊報道特集
この週刊報道特集開始時に、サントリーの援助を得ていたと
報道特集に書かれていた記憶がある。
このサイトが週刊報道サイトになったわけです。
サントリーからしたら青天の霹靂であります。

こういうところがよくわからない。

3 週刊報道サイト記事にローソン人事が

週刊報道サイト記事より引用
玉塚元一新浪剛史.jpg
この玉塚社長が、その後週刊報道サイト他に「M資金」報道をされて、
真偽不明その報道事実認諾もなしに退任して、
また某社の社長になった。
そして玉塚氏前任新浪氏時代にローソンプレジール巨額資金消失事件があった。

4 物販業というもの。
極論すると1円で仕入れ100円で売るビジネスですが、
倉庫、商品管理、運送、資金回収などなど経費も掛かる。
コンビニという社会インフラにまでなっているローソンです。
サントリーは水を売る会社。
ただ売れるまで30年寝かせたりする。
同時に、お客が飲み屋です。(特にビール)。
こういう企業のトップが「M資金」と言われて言い返すかというと
私なら(もちろんローソンのバイトにも採用されないが)
言い返さない。
まあ玉塚さんも名刺を利用されただけで、自己管理ができていないとはいえるですが。

5 総括、ホントかいな。そしてお定まりのお付き合いではと思う。
「M資金」話で銀行などまで取りざたされているが、
裏話があると思う。
サントリーが週刊報道サイトを相手にできず、するわけない。
報道サイトは、ある種の「反社」風評利用という事でしょう。
事実はある、それをおもいきり膨らます。
籠池学園設立の一連事実はある。そのなかに某夫人の名前も出る。
そういうことから、ソンタクを重ねてゆく。
モリカケ学園認可は総理大臣は絶対に関係ない。
行政の下位部分がやっていることでありまして、
週刊報道サイトと週刊報道サイトに訴えられている「朝日新聞」は同値です。
プレス報道も有形悪意もあらゆる意味で同値です。

サントリーが日常的にヤクザに挨拶しているのは銀座でビール売っている
営業マン見ればわかる。
そういうことは問題でさえない。
ただローソンプレジールは資金供与利益供与の相手が国益に反するかもしれない。

6 ビットコインとドル本位制に違いがあるのか。
サダムフセインも逃亡時に米ドル現金を持ち歩いていた。
必要だからです。
ローソン資金消失と金密輸に違いがあるのか。
ウオンとビットコインと香港シンガポール。
こういう市場を利用して、ウオンで結果的に金を買って、
日本に持ち込み、円を調達して消費税までかっぱらう。
そういうことを国家ぐるみでやっていると仮定して、
確認するとやっていたりする。南北チョソンです。
ウオンは韓国国民から巻き上げる。

過去日韓スワップで儲けたのはヨーロッパの金融屋であります。
それに便乗した日本人もいた。(日銀総裁や幹部だったかも)
images (44).jpgはるまふじ.jpgダウンロード (99).jpgモンゴル木村.jpg

7 報道の真偽は読者がするもの。
バナナ鰐園からオックスホールディング、猫組長まで
経済行為の主体は同じ人で、本命は出てこない。
ハワイやサンタフェにいるらしい。
そういう逐電人が見えてくる時代。
内田マイク、高尾正志、大村幹雄、黒木正博、
そして逐電大魔王
8738.jpg
妄想かどうかそのうちわかりますよ。(w
ビット崩壊、ウオン崩壊、髪の毛崩壊、家庭崩壊。
ま坂の暗闇坂で狐に騙されないように。

この記事へのコメント