内田マイク保釈逃亡のわけは、、、

船橋の司法書士こと亀が逮捕されまして、余罪が相当あるとか。
余罪といっても未解決?地面師事件なんでありますが、多数あるらしい。
さて、その未解決で放置されたままの事件の手口を聴く機会があった。
ア ある物件があり、相続などで、住む者がいなくなりいわば放置されていた。
    以下詳細は省略で、
イ その物件の噂を聞いたグループがいて
ウ 所有者から、中間取得者、もろもろすべて虚偽文書、テンプラ人物、
  虚偽転売話を構成し役割分担して不動産転がしをする。

その中ででてくる司法書士などは資格者で複数がつるむ、
立ち合いも後々の捜査を前提に話を仕組む。
そしてそのお話の効果で刑事事件にならない。

内田マイクは30年くらい前に逮捕されていますが、
地権者が焼死したりして、自殺で処理されたが事実はわからない。
この人物が川崎の不動産屋などを金主に仕事を続けていたことは
不動産業界で有名な話です。
その地面師手口が完全に劇場型の、関与者の役割分担、筋書き、
刑事事件にならない準備というものになり、
30年前の地面師事件とは全く異質なものと理解できた。

1 新橋4丁目事件が訳が分からないのは当たり前。
司法書士立ち合いが、その立会事実自体後々の刑事事件弁明や
転売不動産買主への詐欺の前段階だったり、周到に準備されていて、
そのフロントに司法書士弁護士税理士公認会計士複数・多数がいて
地権者は監禁まがい。
こうなると地面師事件とさえいえなくなる。
この事件の関与者が、残土埋め立て事件まで仕組んで、
まったく別件に見える詐欺事件を行う。
そこに六本木のキャバクラが絡む。
全く異質の世界であります。

2 登記所職員が本人を確認する。
このような話をする者がいて、
形式的審査主義の登記所が本人確認を具体的にする場合とは何かと
思うわけです。

ア 登記所職員が当該不動産さん現場に行って、そのにいたT女にあった。
  T女身分証明も見た。

こういって、だからT女は存在し本人なんだと言う。(言い張る)。

そこで状況を聴くと、未登記建物の申請とかともかく表示登記申請を
本人申請で行い、登記所が現場確認に来るのを待つ。
そこで、T女というのに会わせるというか会うというお話らしい。
登記所現場調査を本人確認したと言い換える。

こういうのは登記所を騙しおびき出し、さらにその事実を歪曲して
他人を騙す手口というしかない。

こういう輩が弁護士であり司法書士の看板で相手を信頼させ??仕事をする。

T女は本当に存在するのか。

3 法律関係すべてが造り物。
これで、63億円の取引ができたら、美味しい仕事であります。
印鑑証明制度、登記制度、裁判制度すべて制度そのものが詐欺の材料とされている。

真珠宮ビル白昼路上強盗曼荼羅があちこちにある。

内田マイクが逃げて当然というか、逃げるしかない。
逃がすしかない。マスコミネット含めて六本木で共犯でしょう。

この記事へのコメント

  • 過失以上の隠し事があるのでは?
    もちろん桜DM組にです(コワヒコワヒ!)
    2018年02月13日 23:40