内田マイク・黒木正博・高尾昌志、、、椿康男、白井繁治、猫組長、、星となった、大村幹雄

ヤクザさん74歳、タイで逮捕。
30万人のタイ滞在の日本人が一人減った。
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猫組長。
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タイで捕まり、入れ墨入れていると晒されます。
こういう入れ墨はヤクザの象徴として国際的に認知されている。
昔は、鳶の棟梁や芸人も総入れ墨していたが、入れ墨の柄にストーリーがあり、
ヤクザの入れ墨はそれを真似てはいますが、似て非なるものです。
入れ墨=ヤクザという商材に使う外人がいる。
最近はハリウッド女優まで入れている。はやくブームが終わるといいですな。
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手足の見えるとこまで墨を入れるのを「地獄彫」というらしい。
年を取れば、地獄を見るという事でしょうか。
ハリウッド女優も年を取る。そのとき「薔薇の入れ墨」はそのまま。
本人は皺くちゃ。その対比も地獄ですね。

ヤクザが手の見えるところに入れ墨入れるのは何故か。
実利がある。
見えるように入れ墨を入れて、それをチラ見させて。
ここに判子を押しなさいと言うのであります。
そうやって地上げをする。
茨城や富山では日常的風景。


内田マイク以下黒木正博、高尾正志まで行方不明で遁走中らしい。
何から逃げているのか。

椿康男元弁護士はタイで10年ぶりに拘束。そして帰国した。
写真は晒されたが、入れ墨は入れていなかったようです。
同じようなことでしょうか。
整形はしていなかったがパスポートが切れてビザなし滞在延長もできなければ
池の鯉でありまして容易に逮捕される。
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椿康男氏は生きて帰ってきて、執行猶予。大儲けです。
OTH事件で大もうけできなかったけど、タイで10年近くゆっくりできた。

さて大村幹雄氏(八幡商事)がタイに行って、傷害を受けて、逝ったようです。
老年になって、バンコクに生き場を求め、死ぬ。
物語の人生です。宅見氏石井氏の後を追ったわけです。

★ 内田マイクは日本にいるのか、どこかにいるとして、生きているのか。
黒木正博は、まだ生きているらしい。(未確認、確認できない。)
内田マイクは生きているのか。口封じという事がある。
高尾昌司も生きているんでしょうか。
★ 内田マイクは六本木でクラブを経営させていたとか。
カモを拾っていたのでしょうか。
飲食店を開いてカモを拾う。手口が誰かに似ている。
そのクラブはまだ経営しているのか。
マスコミの報道がないですね。芸能がらみとか。

  アメリカで活躍する映画評論家なんかが、突然CIAに逮捕されたりする。
まあ、何処にいても危険は危ない。

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コカインが終わって出てきてから忙しくなる人もいる。
そうならないかも。
終わっていること間違いない。

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