鐘紡副社長鈴木息子から素敵な河童人間まで。

週刊報道サイトが経営を刷新して継続するとか。
 週刊報道サイト株式会社 新経営陣
http://hodotokushu.net/kaiin/kiji20180602a.html

さて、週刊報道サイト旧経営陣は一線を退き、
石坂幸久氏も週刊報道サイトと関係ない。
との事です。

1 だが事件は続いていて、残りは中山利彦氏、藤原氏。
藤原氏はT弁護士との示談を望むが、それには裁判所での証言記録が必要らしい。
藤原氏は自身を中山氏の従属的立場という。
週刊報道サイトの記事をPCに打ち込む作業をしていたという。
恐喝の喝取金として金は受け取っていない。
正月のモチ代として20万円を中山から受け取ったという。
それに対して、
週刊報道サイトS氏は100万受け取ったという。
さらに300万は山岡に渡すと言って持ち出した。
すると200万はどこに行ったのか。
S氏は290万を自分の責任の金と認めている。
190万と100万は認めて、290万。
藤原氏には50万行っているという。
中山氏も50万藤原氏に行っているという。
これは50万を藤原氏が受け取ったのか、
50万×2=100万を受け取ったのか、
あるいは正月モチ代だけもらったのか、
これは分からない。
さらに10万円は趣旨は違えど、山岡が受け取ったようだ。
石坂はいくら受け取ったのだろうか。

2 認定できる金額が10万。
謝罪金であるらしい。
だが実際は分からない。
記録が残る金ではない。
11月16日T弁護士は大阪から石坂名義口座に
500万振り込んだ。
これは明確な金の出である。
石坂も受け取ったこと間違いない。
500万は銀行から出勤されている。
その日も特定できる。

3 山岡が実際に100万くらい受け取っていたら。
これは、問題にはなる。

4 ある事件をいじるときに、それを訴訟の範囲でやると問題が起きない。
訴訟は訴訟法というルールと裁判所という場所で行われる。
ですから、
刑事事件の時、証拠はなにか、それを管理する者は誰か、使い方も
訴訟法で決められている。
こういう事実を無視して、
なしかキャベツ化回し下痢議論をするのはなにか違法になりやすい。

山岡報道は貴重であり社会的有用性も実は高い。
ただ、ポジション報道でありますから、それを読む者の責任も大きい。
そういう特殊報道が、格付け機関みたいなことをすると、
訴訟法の規制のない争いになる。場所も選ばない。
これはヤクザの抗争事件ということです。

ここにネット報道というもののルールを作る必要性がある。

ナスカキュアベツ化回し下痢問題と名付けて、
ネット上で議論すべきです。
こういう議論は歴史を考慮すべき。
鐘紡副社長鈴木息子から素敵な河童人間まで。
こういう幽霊や化け物も呼び出さないとダメなんであります。
日大の田中理事長。
ヤクザなのか。
いや古賀隆助の一味の事件師です。間違いないしオリンピック委員会副会長だった。
日大にもオリンピック選手候補で入学した。
それが功成りとげて、日大理事長になった。
そういう有能な人なのです。
そういう歴史を考えて、議論するべきなのです。
週刊報道サイト恐喝事件も歴史と事実と動機を考えて、
報道すべきです。アクセスジャーナルは報道する側なんでしょうか。

(株)競球の山本一郎は刑事事件にならない。
それを、
石破茂.jpg
こういう政治家もどきの影響力と考えていたら大間違い。
いくら弘道会に大甘の浅草署もそういうのは関係ない。
山本一郎が刑事事件にならないのは、
被害者がいないからです。
被害を受けたと、きっちり調書を取らせて、
刑事事件訴訟も立場を動かさない、
被害者が警察に来ないだけです。
被害金額1億をどうやって貯めたのと聞かれて、
シャブを扱ったという正直な中国人がいるでしょうか。
ですからこれは事件にならない。
そのうち山本一郎が死んで終わりです。
こういう思考方法が必要では。
ナスカキャベツ化回し下痢、韓クラ通いで今日もまた。

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