安倍政権ヘイト

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紅白歌合戦あたりから、いわゆる公共放送で安倍ヘイトムードが醸成され始めた。
こう思うわけです。
最近、
こういうのがマスコミに露出している。

モリカケ忖度音頭はやめる。条件はともかく麻生財務大臣が辞めること。
これが「詩ね朝日新聞」の論調のようです。

財務省の文書書き換えがさらに明らかになり、
籠池氏に元ウトロの土地を払い下げる決定が
安倍総理夫人の登場前であったと明らかになった。
これは、モリカケ忖度音頭のレベルが、ドラえもん音頭以下のものだということ。
漫画以下の嘘話。

1 財務大臣が報告受けていないことで辞めるという不思議。
財務大臣に報告しないで、近畿財務局文書が真偽はともかく
マスコミに流出する不思議。
それで結果責任は財務大臣にある。
これが、モリカケ論議の結論であります。
麻生財務大臣辞めないでしょう。
そうなるとどうなる。
それはこれからのことであります。

2 安倍政権を終わらせたいポジションの人たち。

日本会議の中の人も安倍政権ヘイトのようです。
もちろん、辻元清美も同じ。

行動原理とは行為を中心に本質を考えることであります。
ヤクザの原理で動くからヤクザであります。
ですから、辻元清美と西尾幹二は同じであります。
こういう矛盾に見えることを弁証法的に解決するには
死ぬしかない。

3 竹下亘が、北チョソン問題は安倍さんしかできないと言い始めた。

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