そしてメガソーラーはどうなった。

伊豆のメガソーラー許認可問題でありますが一時期盛り上がって今はどうなったか。
要するに続報がないのであります。
太陽光発電業者が山を切り開いた。すると雨で土砂が海に流れた。
許認可という事の前に、事実として漁協が太陽光発電に反対運動をするのが事実の流れ。
それは反対のための反対ではない。
一方で行政は規制法に基づき許可を出した。
結果はその規制法の予測通りゆかない。
そういうトラブルが地方行政でありました。解決できない。
すると、伊東の前市長が贈収賄で逮捕される。起訴もされる。
それも岡本倶楽部ホテルの購入をめぐって。
JCサービスが伊豆三島の議員細野豪志に5000万出した。
細野は5000万返した。
JCサービスは許認可取り消された。
すると「MANEO」の瀧本憲治が社長を辞める。
資金募集が止まれば、事業は継続できないと言われている。
するとデフォルトになって大問題となる。
ヤンキー野田とGACKTコイン問題が盛り上がると細野マネーに飛び火する。
逆も言える。そういうのはどうなったか報道しない。
報道なければ、ラオスのダム決壊もないことになる。
ラオスのダム決壊は韓国とラオスの問題。
ラオス政府も責任あるが国民がわからなければ泣いて終わり。
日本に金を集りにくるは必定。そのときマスコミはどう報道するか。
韓国はラオスの自然と国土を破壊した。
文在寅は夏休み中らしい。
ダウンロード.jpgダウンロード (1).jpg
こういうのを原理という。極左・ヤクザの行動原理と同じ。

1 LCレンディングは都留(ワールドエース)カントリーを買いました。
借地権の土地を8億で買った。3000万は裏金とか。
これは事実上特別背任かもしれないが、今のところ問題にならない。
これが問題になるのは「MANEO」が破綻したとき。
このゴルフ場をなぜ取得したかと問題になる。
このゴルフ場は会員を特別清算で吹き飛ばし、
実は残土処分場になる触れ込みで10年以上前から売り歩かれていた。
許認可はある。
だが地位の承継つまり事業譲渡がむつかしい事案でありました。
その理由は、認可事業者が事件師ヤクザだったからです。
はっきり言って別件の類似事業では数年前逮捕起訴されたグループ。
そういう有名物件をLCレンディングは買った。
事業承継ができて、リニアの残土が受け入れられたら、数百億の利潤でしょう。
JC証券の穴は埋まる。ゴルフ場の穴を埋めれば。
こういう見通しで、買ってしまった都留カントリー。
政治が変わっていなければ成功だったでしょう。
だから安倍おろしかもしれない。

2 都留カントリの8億の金はどこにあるか。
それはわからない。
金は姿を変える。ローンダリングという。

そのうちわかるでしょう。
JC証券が嵌められたと。JC証券に嵌められたと。

でありますから、国家の財務大臣は、サラ金の実態に詳しい人が適任です。
そういうことに財務大臣が無知だと、
韓国に金を出す、国家の自然が崩壊、国家が崩壊こうなる。

この記事へのコメント