周知が集まると、情報も集めると。

ネット情報でありますが、玉石混交といわれる。
そんなものは、プラウダとイズベスチャと同じ。
ポジショントークがわかるコミンテルンのプロパガンダがわかりやすい。
情報にバイアスをかけ、微分して積分すると、雑音がとれるらしい。
カミンスカスさんの住まいも同じ。
ドヤで暮らせたら大したもの。つまり住居費はあるということ。
そこで衣食住するのと、横浜で単身暮らしとではどちらが厳しいかわからない。
さて、合同会社B3303の登記で、カミンスカスの住民登録がわかる。
そして、本日、某ネット誌にカミンスカスは2017年に2棟のマンション
の箱を買ったと書かれた。
その一つは「ブ〇〇○〇有明、、、」の29階にあるらしい。
このM/Sの箱にある信用金庫が融資をしたとか。
これが事実なら、信用金庫はどこか。
カミンスカスが、所有権登記名義人なら債務者はだれで、物上保証なのか。
こう連想する。
いわゆる小山操氏に金融機関が資金を出すかということがある。
面接したら、わかるかも。
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こういう情報の詳細は別の方のブログで公開されるでしょう。
台東区にもマンションをお持ちだったそうで、浅草あたり寝グラといわれているのが
わかります。
浅草と錦糸町はちかい。

積水ハウスの金がオリジンであれば、
信用金庫の姿勢は問われますが、
債務者が別で物上保証なら、良い悪いは別にしてあり得る。
信用金庫が横浜だったらオモロイ。
(そんなことはないでしょうが。朝日信金でもおもろい。)

台東のマンション含めて、登記が公開されるでしょう。

1 河西宏和詐欺事件。
こちらも地味な事件ですが、
詐欺を重ねていたようで未遂もあったらしい。
河西氏の人脈ということを考えると、
暴力団ぐるみの詐欺事業とも思える。
元政治家の絡む会社争奪戦も含まれるともおもえる。
でも何が何だかわからない。

まあ、ネットが教えてくれるでしょう。ググル先生。

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