内田マイクさんはI会かS会か、池袋責任者か。

内田さん、高橋さんでもありますが、
ある人は「黒服」とおっしゃる。
だが優秀な人であるようです。
ともかく、不動産関連業務で詐欺的世界に入り、
保証書登記とか銀行印鑑の変更方法とか印鑑証明書変造とか
手法を開拓?されたらしい。
ここで、内田さんは池袋責任者といわれるようになった時、
S連合会の中にいたと思う。
こういう仕事は闇金や闇賭博経営と同じで、かならず組織に上納する。
それでなければ経営が継続できない。
オレオレ詐欺と同じです。
ですから、暴力団はこういうチームを養成するようになる。
地面師集団を2個つぶしても、すぐに新チームを作るでしょう。
変造パスポートとかなりすましがとくにびっくりする高度技術ではない。
内田さんは横浜方面に縁があるから、I会の組長クラス扱いと聴きました。
部屋済みから組長になるコースでなく、
才能でいきなり組織の資金源になる。
こういう感じでしょう。
I会とS会は似た者同士ですから、内田さんはどちらでもいい感じ。
小山操さんは浜松方面から東京にあがってきた仕事師といわれる
職業人。このひとに土井氏がつくのもうなずける。
事業資金とか調達して、仕事の構造とか人脈開発するのが土井さん。
このひともそういうことで東京にあがってきた。
でありますので、ある種の場所を観察していると
なにかがおきる雰囲気はわかるときがある。
刑事警察や公安警察の一部は予感があったのでは。
50年前60年前の過激派を公安部が長年監視をしながら道を外させない、
努力をされて、多くの人が人生を無事に過ごされた。
ともかく、監視する者される者頑張りました。
だが、赤坂の皇室関係施設に迫撃弾発射した容疑で長期拘留され、
裁判も長かったらしい人も数名いる。
こういう人は理解不能です。
入れ歯が絶対に必要なのに、学園でうろつくのもいる。
病気です、警察の分野ではない。
だがほとんどがよかたよかったです。
要監視過激派2万人とする。それを公安警察も一対一とか2対一で監視する。
爆裂な費用ですが、同時に2万人の人生が助かった。
USAなら殺されている。
暴力団係とか詐欺係の刑事警察は扱う対象との距離が公安部と違うべきでしょう。
ともかく、内田さん、福岡さん福田さん、小山さん、土井さん、本間さんなんかは
特別です。
こういう特別な方たちを扱う部門を作るか、
メンドイから、
イージーに処理するのも一方法。
マニラの路上ではチャイナシャブは売っていない。殺されます。
プノンペンでは7時半ころから危なくなる。
そうなると自警的に殺し殺されたりする。わかりやすい。
イージー・ターミネーター。

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