陰陽経済行為

小山操が積水ハウス海喜館事件で逮捕起訴されましたが、
この人が所有する、所有した高層M/Sがあったといわれている。
その一つがMさんによって売られ(仲介)て
その代金を小山はマニラ行きの資金にしたといわれている。
小山操が浅草近辺でドヤ暮らしといわれていたようですが、
同時期、横浜曙橋あたりで高級車に乗る人もいる。
川崎東田町地上げ現場でコイン駐車場も経営していた。
こういう事業をやっていて、収益はあったし、事業資金を供給する人もいる。
事業資金とか運転資金とか設備代、そして駐車場経営に必要な地代とかがある。
ですから、小山操を税務調査すればわかることはたくさんある。
ただ税務調査には期限というか、時効がある。
平成16年ころ東京に来て、平成30年まで15年ほど。
この間にABCホーム脱税事件で小山も逮捕起訴されている。その結末は知らない。
ただ、小野塚さん関係不動産は注意する必要があるわけです。
陰陽契約とか法律関係、経済行為のことが多いですから。
陰陽契約は通謀虚偽表示であることが多い。
経済行為と重なると、他人所有不動産を自己名義で競落したりする。
そういう類似行為の連続です。
執行官が「競売妨害」と指摘した南青山2丁目駐車場でありますが、
競落の登記しなければ、虚偽表示無効と第三者から訴えられることもない。
また、競売記録にない借地権者の差し押さえとか建物建設も防げる。
小野塚さんの出てくる不動産は真の所有者がわからない??かもです。
そういうテンプラ不動産を食うと、死ぬわけですから、注意する。
こういう方の一人が内田マイクさんであり、小山操さんでありました。
この二つの不動産登記に連関がある。取引が関連するでしょう。
片方が消えれば、片方につく。
小山操さんは駐車場経営。逆に言うととりあえず合法な占有を守っている。
こういう裏表不動産稼業が小山操さん等の本業ではと思う人もいる。
ともかく、競売妨害罪でも公正証書原本不実記載でも
逮捕されずに、金は儲けている。
うらやましいです。事実としては。

1 積水ハウス海喜館事件。
こういう事件と呼ばれる前に、海喜館の登記相談はあった。
ですから、海喜館は事件前に売り歩かれていたと思うわけです。
この不動産の調査は多くの人がやっている。
でありますから、事件の5年前くらいから動いているらしいと噂になるものです。
そういう噂の近くによらないし、よらないことが大事というのが
最善のアドバイス。
〇永法律事務所、Yさんは昨日今日明日と何か不動産雄売り歩いている。
〇永が×神田でも同じ。
こういうのが日常の登記の世界がある。

2 湖雲寺が裁判になっているとか。
裁判は相手がいなくなれば、判決も無駄。
そういう仕掛けを仕組まれたら、裁判は無意味です。
ですから、小野塚物件に近づかない業界がある。
そういう物件を売りつける者もいる。
そういう物件を買うものは資金を株式市場から調達したりする。
損をするのは大衆でして、まあ陰陽の世界の巨大な詐欺です。
国を盗めば公となる。
太子であります。グレートイーグルです。
キャベツの回し下痢。

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