マグレブ・レバシリ。そこはクスリのジャンバラヤ。



ゴーンが今更に保釈逃亡。それには動機があるはずです。
ゴーン本が出版されるという。2月です。
こういう企画は漏れたりする。印刷所で試し刷りすると、
御注進に及び小遣いがもらえる。
ゴーンはそこで決意した。
パパリン、殺人、麻薬、資金洗浄、誘拐、脱獄犯だった。
同じじゃん。

ところで、
以下の記述。

カルロス・ゴーンの父親、ジョージ・ゴーン@黒龍会はダイヤモンド、金、偽札、麻薬の密輸業者で殺人犯だった

【ドバイのアル・アラビーヤ国際ニュース衛星放送が報じたところによると、
フランスのオプセルヴァトゥール(L’Obs)の東京特派員レジー・アルノー記者が、
カルロス・ゴーンの人生にせまる『逃亡者』という本を2月5日に発売する。
その本に、ゴーンが6歳のとき、
父親のジョージが犯した殺人事件について触れていることが明らかになった。】

【3年後、刑務所内で自殺未遂事件を起こしたが、チャンスが到来する。
1975年初頭、レバノン内戦の混乱に乗じてベイルート脱出に成功したのだ。
ジョージはブラジルのリオデジャネイロに逃げて、
ブラジルでビジネスに成功。2006年に死亡した。

これまで敏腕経営者としてのカルロス・ゴーンにまつわる本は数多く出版され、
本人も多くのインタビューでも生い立ちについて語っている。
ゴーンは祖父母や母親については多くを語っているが、
父親についてはあまり話してこなかった。
密輸、殺人、判事らの殺害計画、偽札など、
その犯罪歴を考えれば、当然といえば当然だろう。】

元記事

1 マグレブはフランスの植民地。ドゴール暗殺の震源地。
そして第6共和政はドゴールの独裁体制。今はマクロンが仕切る。

シリアもイランもフランスの植民地。レバノンも同じかな。
レバノンはフランスの委任統治領です。
そして聖書の時代はフェニキア人が住むところ。
更にシリアは異邦人が住むとこだったらしい。

2 星の王子とか、そういう類が世界に散らばります。
アンナとつるんでいた、シリレバ・〇リエとか、マグレブ・〇リカ様とか、おもてなしとか。
まあそういうところ。


3 ゴーンは逃げたい。過去から。パパリンの故郷へ。
さようなら。

「PEACE POT MICRODOT」

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4 でも逃げられない。

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『エンゼル・ハート』


5 ?
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アロークロスペクト3 意地ですよ。意地40億円。
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この記事へのコメント

  • 地獄の沙汰も金次第 釈迦は何不自由無い生活だからこそ悟りを得た 金欲しいという妄想や俺に金があればこう使うとか、俺に〇億円預ければどうこうするというのは自分の足元と人様の評価を理解してないという事
    2020年01月13日 14:43